よく閲覧されるご質問

よくあるご質問 一覧

2248件中1-10件目を表示

粘性土層から成る場合、各層ごとの粘着力Cは一様(深度方向の粘着力増分無し)とみなされているのが一般的です。そのため、各層の設定モデルによっては、土圧計算を深さ方向に進めていっても「受働土圧<主働土圧...
自立式矢板(護岸・水路)の設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方
2026年度労務単価更新手順書: こちら を必ずご一読下さい  【北海道・東北】   【関東】   【北陸】   【中部】    【近畿】   【中国・四国】   【九州・沖縄】   国土交通...
土木積算システム SUPER ESCON Plus
ファイル読込、保存方法
土圧公式は、ヤンセン公式・直土圧公式・テルツァギーの緩み土圧公式から選択可能です。
更生管の設計
機能、仕様の確認
まず、表示について、有効応力はC'、φ'、全応力はCu、φuの違いがあります。 また、考え方として、有効応力法はすべりに伴って発生する間隙水圧uAを考慮します。ただし、uAの設定は...
斜面の安定計算
土木技術の考え方・プログラムの考え方
すべり面1で下流側の面定義を入力されていませんでしょうか。下流側の検討はすべり面2に面定義の入力をお願いします。これは、すべり力算出時、下流側の計算においては浸潤線以下を飽和重量として検討するために...
斜面の安定計算
計算結果について
RLの計算式が異なり、道路橋示方書平成24年版の式と平成29年版の式においてNa値を同値で計算すると、H29年版のほうがRL値が大きくなることからR値が大きくなります。それに伴い、FL値も大きくなる...
斜面の安定計算
土木技術の考え方・プログラムの考え方
国交省の計算例で厚み×t当り単価の総額で計算比較していますので、厚みの実数「mm」を入力して下さい。【リンク先】・国土交通省 国土技術政策総合研究所 社会資本マネジメント研究センター・社...
土木積算システム SUPER ESCON Plus
入力の操作方法
土地改良事業計画指針(水路工)において、T-25(T25)では10kN/m2、T-14(T14)では7kN/m2、T-10(T10)では5kN/m2の記載がございます。他の値に関しては記載が無いため...
任意形擁壁設計システムST, 任意形擁壁設計システムEX
入力(値)の意味・入力の妥当性
逆算法は、既存の斜面の安定状態から、その斜面を構成する土の強さなど、直接測定が難しい地盤の特性を「逆算」して推定する方法です。主に地すべり対策工の設計や、既存の斜面の安定性を評価する際に利用されます...
斜面の安定計算
土木技術の考え方・プログラムの考え方
圧密沈下量計算は、「粘性土」及び「泥炭層」で沈下量計算が異なるためです。 1.圧密沈下量計算 e-logP法Si=(e0-e1)/(1+e0)・Hここに、Si :沈下量(m)H :圧密層の層厚(m...
圧密沈下の設計計算
土木技術の考え方・プログラムの考え方