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よく検索されるキーワード: エスコン 鉄筋 片持ばり式擁壁の設計 底版の設計 PDF

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「道路土工仮設構造物工指針」には、切梁の設置間隔の制限等の記述はありませんが、「仮設計画ガイドブック」には、「切梁間隔は、水平に5m以下、垂直には3m以下程度とする。」旨の記述があります。 また、各...
土留め工の設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方
こちらのインストール手順書、動画をご覧ください。 インストール手順書:こちら
土木積算システム SUPER ESCON Plus
インストール方法
「マイページ」のパスワードをお忘れの場合、以下の手順でパスワードの再発行を行ってください。 「マイページ(ログイン)」画面の「パスワードを忘れた方はこちらからパスワードの再発行を行ってくだ...
マイページ
その他環境等
土質定数低減係数Deは、計算には直接使用しておりません。道路橋示方書(耐震設計編)では、「耐震設計上土質定数を低減させることが規定されており、ここで、Deを乗じて低減させる耐震設計上の土質定数は、地...
斜面の安定計算
土木技術の考え方・プログラムの考え方
「切梁解体時の検討」を「する」にすれば、埋戻し盛り替えの計算が可能となります。
土留め工の設計
入力の操作方法
①地域及び時期の違いによる補正の計算例 ②代表材料以外の規格により積算する場合の計算例 ※材料変更 ③条件区分に実数入力を行い積算する場合の計算例 ※実数入力 ④時間外割増賃金や豪雪補正等の補...
土木積算システム SUPER ESCON Plus
入力(値)の意味・入力の妥当性
通常は盛土部擁壁ですが、「切土部擁壁」は擁壁の背面に安定した切土のり面、地山斜面等がある場合の計算方法となります。 「道路土工 擁壁工指針(平成24年度版)」103ページ~を参照願います。
片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版)
土木技術の考え方・プログラムの考え方
ESCONPlusフォルダー内の「EspDbPath.exe」を実行し接続先のリセットを行ってください。
土木積算システム SUPER ESCON Plus
ファイル読込、保存方法
計算結果の画面より「作図オプション」の中の「表示位置をリセット」ボタンをクリックしてください。元の配置位置に戻ります。
斜面の安定計算
出力結果について
「許容鉛直支持力度」の入力値については、荷重ケースの初期値を作成するための入力項目となります。そのため、荷重ケースには以下の処理を行った場合にのみ反映されます。 EX版 「荷重ケースの編...
任意形擁壁設計システムST, 任意形擁壁設計システムEX
入力の操作方法