よく閲覧されるご質問

よくあるご質問 一覧

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転倒の照査は擁壁形式により考え方が異なります。擁壁形式にあわせて以下の記載を参考にしてください。 片持ばり式・重力式の場合安全率による転倒照査は以下の式により求まる転倒安全率が許容値以上である...
任意形擁壁設計システムST, 任意形擁壁設計システムEX
土木技術の考え方・プログラムの考え方
市場単価の能力計算(KZ-03-11)を行ってください。選択途中で施工規模(加算率)や時間的制約・法面垂直高(補正係数)を自動で補正します。 ※補正加算率(S1 or S2)と時間制約を受ける場合...
土木積算システム SUPER ESCON Plus
入力の操作方法
洪水到達時間tpが小さい方が流出量Qは大きくなることから、「切上げ」より「切下げ」を選択した方が設計洪水流量Qは若干でも大きくなります。ただし、指針等の貯留効果を考慮した計算例などでは、洪水到達時間...
ため池水理計算
入力(値)の意味・入力の妥当性
平成31年度積算基準のP131の単価表の通り、鉄筋工は別途計上になります。 鉄筋工は令和8年度に市場単価から標準歩掛に変更されました。KD-65で別途計算をしてください。 杭頭処理はKD-65-...
土木積算システム SUPER ESCON Plus
入力の操作方法
こちらのインストール手順書、動画をご覧ください。 インストール手順書:こちら
土木積算システム SUPER ESCON Plus
インストール方法
土地改良「農道」の場合はH10年の基準書、もしくは水路工のH26の上載荷重の換算方法に準じています。 今回の場合、盛土以外に雪荷重も考慮されていますので、この荷重分を盛土高に換算して法面距離が決ま...
ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版)
土木技術の考え方・プログラムの考え方
部材計算の「ケースⅡ」は、水路内水による水圧が側壁の内側から外側に作用して、側壁の内側に引張力が発生するような場合を想定しています。たとえば、水路の側壁外側の土の埋戻しがまだ行われていない状態で、通...
U型水路の設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方
液状化の判定を行う層とする場合は、D10は1.0mm以下の値を入力してください。
液状化の検討
入力(値)の意味・入力の妥当性
有効根入れ深さDfにつきましては、擁壁前面側の原地盤面あるいは計画地盤面から擁壁底面までの深さとなります。 有効根入れ深さDfは許容鉛直支持力度に大きく影響を与えるため、設定値については注意が必要...
任意形擁壁設計システムST, 任意形擁壁設計システムEX
土木技術の考え方・プログラムの考え方
最小床版厚は、H29年度版の『道路橋示方書Ⅲ コンクリート橋・コンクリート部材編』P.309に 「コンクリート主版の最小版厚は250mmとする」と記載があり、それに従っております。 もし250mmよ...
RC単純床版橋設計システムST, RC単純床版橋設計システムEX
入力の操作方法