よく閲覧されるご質問

よくあるご質問 一覧

2249件中1-10件目を表示

調整部の堰の計算で決まる流量係数Cdを用いています。計算書では簡潔にするため別章で記載されていますが、プログラム内では、貯留効果の計算と調整部の堰の計算の間で繰り返し計算を行い、決定されています。
ため池水理計算
計算結果について
「U型擁壁の設計」は、「道路土工擁壁工指針」「土地改良基準(農道)」に準拠した擁壁を対象とした設計計算ソフトとなります。ただし、機能として中詰に「水」を設定することが可能ですが、「土地改良基準(水路...
U型擁壁の設計, U型水路の設計
機能、仕様の確認
一般的には、かかと版に土圧の鉛直分力を考慮して断面照査を行います。ただし、自治体基準(例:横浜市建築局 基準)などにおいては、逆T型やL型擁壁で土圧をたて壁に直接作用させる条件を採用するケースでは、...
任意形擁壁設計システムST Ver.1, 任意形擁壁設計システムEX
入力の操作方法
2025年5月12日より、ログイン時にメールアドレスの入力が必須となりました。 【メールアドレスの入力欄がある場合】 メールアドレスを入力してログインをお願いいたします。マイページにログインする...
メニューランチャー
その他環境等
これらの内容は、安定計算のヒービングの検討やボイリングの検討に用いられ、土留め壁への応力度・変位量計算に影響はありません。 1.ヒービングの検討安全率の判定を行う場合に、[すべり円範囲内での最大安...
土留め工の設計
入力(値)の意味・入力の妥当性
「偏心距離とミドルサードで比較」について 擁壁底面の中央から荷重の合力の作用位置までの偏心距離eの大きさにより転倒に対する安定照査を行う方法です。「偏心距離の照査方法」の選択によって、以下の様な照...
任意形擁壁設計システムST, 任意形擁壁設計システムEX
土木技術の考え方・プログラムの考え方
「道路橋示方書 H29年度版」(部分係数及び限界状態設計法)には適用していません。「道路橋示方書 H24年度版」に準じる設計仕様となります。  
既設橋脚の補強設計
機能、仕様の確認
「下水道施設の耐震対策指針と解説-2025年版-」では、タイプⅠとタイプⅡは、下表の固有周期Tsの時に切り替わると明記されています(下表:下水道耐震2025 参照)。ただし、従来の2点間を結ぶ対数関...
管路の設計, 管の耐震設計, 更生管の設計
機能、仕様の確認
以下の項目で算出される根入れ長のうち最も長いものとします。 ①土圧および水圧に対する安定から必要となる根入れ長 [考え方はこちらを参照]②土留め壁の許容鉛直支持力から定まる根入れ長③掘削底面の安定...
弾塑性法による土留め工の設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方
通常、製品で計算される場合は厳密法(詳細法)です。 簡便法での計算は、【その他の計算→簡易式による洪水調節容量計算】にておこなうことができます。
調整池(防災調節池)容量算定システムST, 調整池(防災調節池)容量算定システムEX, 横越流方式調整池容量算定システム, 調整池(防災調節池)容量算定システムEXⅡ
土木技術の考え方・プログラムの考え方