「 擁壁」の検索結果:346件
|
「支持地盤1」の入力は滑動照査に使用します。「支持地盤2」の入力は極限支持力の計算に使用します。それぞれ検討内容が異なるため、あえて入力を分けています。
もたれ式擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版)
|
|
受働側の壁面摩擦角なので、マイナス値で入力してください。(δ=0.000でもよいとされています。詳しくはヘルプを参照してください)
もたれ式擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版)
|
|
「任意荷重」で水平荷重を入力してください。荷重は躯体延長全体(例えばL=10m)に対しての値を入力してください。
片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計
|
|
「かかと版の設計モーメント」として選択があります。以下より選択可能となっています。
計算値を用いる
竪壁付け根と比較して小さい方を用いる
竪壁付け根のモーメントを用いる
片持ばり式擁壁の設計
|
|
フェンス自重を考慮したい場合は、「任意荷重」にて入力してください。
ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版), 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, 片持ばり式擁壁の設計
|
|
「部材計算条件」の「(竪壁、つま先版、かかと版)応力度計算方法」を「単鉄筋」にし、「鉄筋のかぶり」は両側からそれぞれ同じ値(部材中心位置)を入力してください。計算実行後、圧縮側の鉄筋は「無し」を選択...
片持ばり式擁壁の設計
|
|
「土砂形状・条件」で「前面土砂」タブの「つま先版上部の土砂重量を考慮する」にチエックを入れ、「前載土砂の単位体積重量」を入力してください。
片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計
|
|
「土砂形状・条件」で設定する「土圧作用面の指定」での指定線によってαの値が決まります。
片持ばり式擁壁の設計
|
|
鉛直荷重をプラスで設定した場合は、底版上面に載荷されていると考えてください。
片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計
|
|
「宅地防災マニュアルの解説(第三次改訂版)」の341ページに「一般的には高さが2mを超える擁壁については、中・大地震の検討も行うものとする」との記載があります。
片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版)
|
よく閲覧されるご質問
- 計算書に記載された「躯体重量」や「背面土砂重量」の計算式を使って電卓で計算すると、表示されている結果と異なります。 理由を教えてください。
- 地盤改良厚において、許容支持力度及び極限支持力の算定がありますが、この違いを教えて。
- 躯体 断面積・重心位置の計算は、座標法により計算されていますが、出典元や参考になる文献等があれば教えて下さい。
- 計算結果に「作用力」の結果だけ表示されています。 安定計算結果や、部材計算結果はどの部分に表示されますか?
- 背面水位高および前面水位高が8.00mでは安定計算結果は全てOKだが、背面水位高および前面水位高5.00mでは滑動安全率がNGとなった。一般的に水位が高いケースで安定計算はNGとなるイメージがあるが、水位が低いケースでNGとなる理由を教えて。
解決しない場合は以下よりお問い合わせください。