よくある質問一覧

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主に下記2点が考えられます。 土質定数に入力された層厚が小さく、該当するN値データが1点のみとなった場合 N値データ入力画面>液状化対象としない深度の取り扱い において、「有効とし平均...
液状化の検討
土木技術の考え方・プログラムの考え方
式の明示はありません。なお、P183において、必要に応じて(厳密な解が求められる場合など)、簡易ビショップ式、簡易ヤンブ式、スペンサー式等を用いる旨の記述があります。これは、フェレニウス式、修正フェ...
斜面の安定計算
土木技術の考え方・プログラムの考え方
対応していません。別製品「液状化の検討」をご利用ください。参考として下図「液状化の検討」入力画面を掲載します。
斜面の安定計算
機能、仕様の確認
斜面の安定計算製品内の液状化の検討におきましては、道路橋示方書・同解説 V耐震設計編(平成29年11月)に対応しています。
斜面の安定計算
機能、仕様の確認
「ヒービングの検討」の「土の粘着力」の各記号は次のような項目内容になります。 N:「土質条件」で設定した地盤面からの地層順となります。(砂質土層もカウントしてください) a:1層内の粘着力Cが深...
土留め工の設計
入力の操作方法
掘削底面付近に軟らかい粘性土がある場合などに検討が必要になります。 土留め壁背面の土砂は、背面の土砂重量や上載荷重が掘削底面付近の軟らかい粘性土層に荷重が加わると、粘性土層が支持できずに、掘削底面...
土留め工の設計, 弾塑性法による土留め工の設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方
水位より下の土の重量を水中重量として計算しますが、その際「飽和重量」から水の単位重量を引いて自動的に水中重量を算出します。
斜面の安定計算
土木技術の考え方・プログラムの考え方
「水道施設耐震工法指針・解説2022」に対応しております。耐震計算(レベル2地震動)においては、「方法4」に対応しております。※既存の照査方法およびその計算式については、旧版(2009年版)との違い...
管の耐震設計
機能、仕様の確認
「下水道施設の耐震対策指針と解説-2014年版-」に、照査項目一覧表が記載されております(基準書では耐震計算マトリックス表と呼称)。上記基準書等を参考に照査項目を設計者様のご判断でご選択ください。 ...
管の耐震設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方
対応しておりません。「管の耐震設計Ver4」では、兵庫県南部地震の観測記録をもとに設定された設計応答スペクトル(水道指針の方法4)のみでの検討となります。
管の耐震設計
機能、仕様の確認

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