「杭基礎」の検索結果:83件
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ブロック積みは杭基礎には対応しておりません。ブロック積擁壁の計算で得られた底版下面の作用力V、H、Mを別プログラムの「杭基礎の設計」で入力することにより、杭基礎の安定計算等は計算可能です。なお、もた...
ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版)
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「道路橋示方書 H24」準拠時での鉛直ばねKvは、動的変形係数を使用しない杭基礎と同じ値が使用されていました。これが「道路橋示方書 H29」改訂により、動的変形係数を使用したKvDを使用した計算に変...
杭基礎の設計, 杭基礎の設計(H24年道示版)
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設定可能です。各地層毎に設定する各深度毎に設定するを選択することができます。
杭基礎の耐震設計
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道示・同解説下部構造編(H24)の377頁により、「考慮しない」を選択するとプレボーリング杭ではソイルセメント柱がレベル2地震後に有効でなくなった場合を想定した計算になります。ソイルセメント柱が有効...
杭基礎の設計, 杭基礎の設計(H24年道示版)
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杭基礎のレベル2の計算は水平震度を漸増していく計算になりますので、 初期状態ではH=Vになります。計算内部で逐次漸増したkhに死荷重を乗じた計算が行われています。
杭基礎の耐震設計, 杭基礎の耐震設計(H24年道示版), 逆T式橋台の設計, 逆T式橋台の設計(H24年道示版)
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「安定計算」では上杭・下杭を考慮した計算はできません。「断面計算」で1/2Mmaxなどの断面照査位置で設定可能です。ただし、SC杭のみ下杭をPHC杭にすることが可能です。
杭基礎の設計, 杭基礎の設計(H24年道示版)
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「杭基礎の設計」の「計算実行」後に画面左上部のツールバーにある「保存」ボタン(フロッピーディスクのアイコン)をクリックします。
「設計調書」ボタンをクリックします。
「杭基礎設計調書」のメニ...
杭基礎の耐震設計, 設計調書オプション
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以下の条件に該当する場合に液状化の判定を行います。条件に該当しない場合は「空欄=判定しない」としています。
●準拠指針が道路橋示方書の場合①地下水位が現地盤面から10m以内にあり、かつ...
液状化の検討, 杭基礎の設計, 杭基礎の設計(H24年道示版), 杭基礎の耐震設計, 杭基礎の耐震設計(H24年道示版)
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ボックスカルバートの底版は部材厚が薄いことから、杭結合部を剛構造ではなくヒンジ構造で考えており、骨組解析モデルでは杭位置を連成ばね支点として計算させています。
(補足)
橋台や擁...
BOXカルバートの設計
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保存先のフォルダを同じフォルダにして、RC橋脚の設計とファイル名を同じにしてください。ファイル名は完全一致しないと、連動しませんのでご注意ください。
RC橋脚の設計, RC橋脚の設計(H24年道示版), 逆T式橋台の設計, 逆T式橋台の設計(H24年道示版)
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よく閲覧されるご質問
- 「フーチングの設計」で杭反力を任意入力して計算できるか教えて。
- 「逆式橋台の設計」と「杭基礎の耐震設計」をデータ連動で使用している。杭基礎の耐震設計の入力の「下部工形状」で「く体寸法及び作用力」の「橋台(底版含む)」と「裏込土」のVとHが同じ値で連動されており、Hに設計水平震度がかかっていない理由を教えて。
- 「作用力の算定」で「構造条件」の入力にあるレベル2地震動を考慮するときの選択で「LV2地震動負担>LV1地震動負担」の意味を教えてください。 また、その選択チェックを外していても、”「LV2地震動負担>LV1地震動負担」の照査が必要です”のメッセージが出て自動的にチェックが入ります。
- 壁式とパラレルの複合タイプで、a-b区間はA部とD部の断面力を合成した断面力の計算以外の計算方法に対応しているか教えて。
- 「杭基礎の設計」「杭基礎の耐震設計」を単独で計算し、そのあと杭の結果を用いて「RC橋脚の設計」、「逆T式橋台の設計」の「底版の設計」ができるか教えて。
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