「常流」の検索結果:19件

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下流端指定水位としたい場合は、常流射流混在計算をせずに、常流計算としてください。混在計算とした場合は、下流区間が射流とみなされ、上流側からの計算になってしまいます。
不等流の計算
計算中のエラー
測点データの分割が妥当でない可能性があります。特に、跳水が発生する常流域の範囲は、分割数を増やす必要があると思われます。
不等流の計算
計算結果について
 ピーク水位を知りたい場合は、計算実行後の「射流としての混在計算に置き換えますか?(Y/N)」で「N」を選択して、そのまま常流計算を続行させてください。 常流計算を続行することで、計算目的...
不等流の計算
土木技術の考え方・プログラムの考え方
「床止めの構造設計の手引き」の計算方法に準じているため、基本的に緩勾配の常流河川を対象とした設計方法となります。急流河川での落差工の設計に適用できるかは不明ですが、一般的には砂防や急流工の施設として...
落差工の設計[床止め機能版]
機能、仕様の確認
移行部は、常流~限界流を対象としており、射流の水面形計算には対応していません。
ため池水理計算
機能、仕様の確認
常流の場合において、上流側も下流側からのバック水位の影響を受けているためと思われます。そのような状況で、上流側区間の流量が小さい場合は、上流側の流速が下流側に比べて小さくなります。 一般的に、ベル...
不等流の計算
土木技術の考え方・プログラムの考え方
通常、常流の流れでは、限界水深から上流に向かって等流水深に近づいていきますが、その計算区間が短い場合は、等流水深に行き届かない水深で計算が終わってしまうことは十分あり得ます。また、計算断面もある程度...
不等流の計算
計算結果について
急拡や急縮という判断は、あくまで水の流れ方向に対して考えます。「常流として下流から上流へ計算」は、あくまで計算方向を示したものにすぎません。上流がφ1000で下流がφ200であれば、...
不等流の計算
土木技術の考え方・プログラムの考え方
常流においては、断面を部分的に大きくすると、その区間の速度水頭が小さくなり、その分、水深が高くなります。ベルヌーイ式のエネルギー一定の法則から理論的にそのような水面となります。
不等流の計算
計算結果について

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