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落差工がある地点で、段落ちや段上がりの局所損失は設定する方がよいのか教えて。
シリーズ:エクシード 製品: 不等流の計算 カテゴリー:土木技術の考え方・プログラムの考え方 更新: 2024年10月16日
落差工でも、落差位置で限界流(自己流)が発生するような流れは、その地点で連続性が無くなるため、段落ちや段上がりの局所損失を設定する必要はありません。 段落ちや段上がりの局所損失は、あくまで、水面が連続した潜り流況での適用となります。 また、常流の流れにのみ対応した計算式であり、射流の流れでは、適用できません。
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