「n値」の検索結果:22件
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準拠指針が「水路工」の場合は変形係数が0になるので、制御しています。
他の指針では平均N値が0.0の場合、道路橋示方書(耐震設計編)を参考とし「せん断弾性波速度」を50m/sとしています。
ボックスカルバートの設計
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「N値データ」タブの補正N値は、例えば礫当たりを起こしており、実際のN値を小さくし考慮したい際に用います。デフォルトではN値が補正N値となりますため、上記等により入力が必要と判断された際に補正N値を...
液状化の検討
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N値の補正係数Csbを考慮することはできません。これは弊社の見解として、該当箇所である建築基礎構造設計指針(2019年11月)P53の表現「N値が大きくなりやすい礫質土に対しては、その50%粒径D5...
液状化の検討
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地層データの層厚が全て1.0mになっていませんでしょうか。層厚1.0mでN値データが地層境界上にある場合、ずれたような結果となります。N値データは1.0mごとに入力されることが多いように見受けられま...
斜面の安定計算
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地層データの層厚が全て1.0mになっていませんでしょうか。層厚1.0mでN値データが地層境界上にある場合、ずれたような結果となります。N値データは1.0mごとに入力されることが多いように見受けられま...
堤体の安定計算
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計画位置からの深度を入力してください。これは、現況位置からの深度とした場合、位置と値がずれることになり正確な結果とならないためです。
堤体の安定計算
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繰り返しせん断ひずみγcy(%)が未入力であることが理由です。未入力のγcyセルをクリックすると図が表示されます。横軸の補正N値Naと、縦軸の圧力比 τd/&sigm...
液状化の検討
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主に下記2点が考えられます。
土質定数に入力された層厚が小さく、該当するN値データが1点のみとなった場合
N値データ入力画面>液状化対象としない深度の取り扱い において、「有効とし平均...
液状化の検討
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変形係数をN値から推定している場合、αE0=0となってしまい、水平方向地盤反力係数kHが算出できなくなります。地盤バネがほとんど期待できない場合でもαE0=1以上を入力してく...
土留め工の設計
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「道路土工-仮設構造物工指針」では自立時の根入れ長の計算には「Changの式」を使用するため、特性値βによって根入れ長が決まってしまいます。
このβには1/βの範囲で...
土留め工の設計
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よく閲覧されるご質問
- ヒービングの検討はどのような地盤の時に行った方が良いですか
- 最小土圧(Pa=0.3∑γ・hなど)の考え方を教えて。
- 土質定数の入力で「土質の種類」を「液状化判定層」としているのに、計算結果一覧の「液状化の判定」欄が空欄になっており、”判定しない”の結果になる理由を教えて。
- ボイリングの検討はどのような地盤の時に行った方が良いですか
- 「切梁設置前の先掘量」とは何を指すのか教えて。
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