よくある質問一覧
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単鉄筋とした場合、圧縮側鉄筋は計算上考慮しないので、便宜上「引張側鉄筋」と同じ鉄筋をセットしています。任意に変更も可能です。
ボックスカルバートの設計
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内水位のケースは1ケースのみになります。
ボックスカルバートの設計
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施工段階ごとの盛土形状の入力は設定できません、任意荷重で側圧をキャンセルすることでご検討ください。
ボックスカルバートの設計
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「判断条件」で「浮上対策で底版張出」を「行う」にしている場合、形状寸法で張出長の入力が「0.00」になっていると思われます。張出しがない場合は「判断条件」で「行わない」にしてください。
ボックスカルバートの設計
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「判断条件」で上載活荷重のあり、なしの選択があります。
また、活荷重ありを選択しても、荷重組合せで活荷重なしのケースも計算できます。
ボックスカルバートの設計
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一般に1/3~1/4とされています。
ボックスカルバートの設計
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任意荷重にて対応願います。
ボックスカルバートの設計
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水路工H13 P308を参照ください。格点では割増は2.0となります
ボックスカルバートの設計
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せん断照査位置がh/2点の場合は、割増係数Ce,Cpt,Cnを許容せん断応力度の基本値に乗じて求めます。
ボックスカルバートの設計
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地震時のケースについては安定計算はできません。
ボックスカルバートの設計
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よく閲覧されるご質問
- ボックスカルバートでシングル配筋としたい場合、応力度計算で「単鉄筋」選択とすれば、シングル配筋で計算できるのか教えて。
- 「断面方向」の計算で、「応力度照査」の入力で「曲げ応力度照査における有効断面のハンチ厚」の「ハンチの1:3を考慮」はどの基準に記述があるのか教えて。
- 必要スターラップ量が算出されているとき条件を教えて。
- 杭基礎にした場合の計算方法を教えて。
- 「上載活荷重」の「過載荷重条件」にある「過載荷重を適用させる土被り厚」には、頂版から地盤面までの実際の土被り厚さを入力すればいいのか教えて。
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