よくある質問一覧
カテゴリー:土木技術の考え方・プログラムの考え方
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跳躍量は斜面に対して直角方向、跳躍高は斜面に対して垂直の高さとしており、 跳躍量が20~30cm出たとしても跳躍高は計算されない場合もあります。これは、軌跡状況、斜面形状、照査位置によっても変わって...
落石シミュレーション解析
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直接はできません。架空の部材(1.0mm程度)を作成して「ピン」構造としてください。
MY-FRAME 平面骨組解析
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地下水位を設定している場合、「荷重の組合せ」の安定計算「浮き上がり」の荷重ケースでは、土圧設定は「湿潤状態」だけでなく「飽和状態」のいずれにもチェックを付けてください。水位無視の鉛直土圧が用いられて...
U型水路の設計
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全重量×sinα×すべり半径で計算しています。
堤体の安定計算
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「レベル2a」(井田の合成径深による方法)で一様でない粗度係数nの設定ができるのは、流積範囲内の粗度係数を合成粗度係数として算出し、これを一様な粗度係数として井田式に適用しているためです。そのため、...
不等流の計算
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死荷重時と地震時増加分の足し合わせで計算しています。
ボックスカルバートの設計 Ver.5, ボックスカルバートの設計 Ver.6
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よく閲覧されるご質問
- 応力度計算でボックスカルバートのように照査位置がハンチにある場合、1/3を考慮した部材断面高さに対応しているか教えて。
- 主働土圧の計算方法「クーロン土圧」選択時、自動車荷重等の荷重作用位置の終点側(X2)が設定できない理由を教えて。
- 計算実行後にモーメント図などが表示されない。右側にあった骨組みなどのモデル図(モデルビュー)自体が表示しなくなった。設定方法を教えて。
- 「常流として下流から上流へ」で計算したところ、計算途中の「射流区間が存在します。混在計算で再計算しますか?」で「はい(Y)」「いいえ(N)」はどちらを選択すればよいのか教えて。
- 「流下能力計算」を「不等流計算により行う」とした場合、「流量設定」で「5ケース以上」の流量を入力する理由を教えて。 河川の設計対象区間の流下能力を知りたいため、「流下能力計算」で計算しようとしている。
解決しない場合は以下よりお問い合わせください。