新商品リリース

「逆T式橋台の設計Ver.5」をリリースしました。

  • H29年道路橋示方書・同解説に対応しました
  • 安定照査を変位の制限および耐荷性能に対して行います
  • 部材設計を耐久性能(防食、疲労)、耐荷性能(限界状態1、3)で行います
  • 部分係数法による設計をおこないます
  • 限界状態設計法を用いた設計を行います
  • [制限事項]斜面上の直接基礎の支持力計算には対応していません

「ガレージボックス設計システムクラウドR」をリリースしました。

プライムシリーズ「ガレージボックス設計システム」のクラウドレンタル版です。

<ご利用条件>

  •  WEB限定のサービスです。(マイページよりお申込みください。)
  •  マイページへのログインID、パスワード、メールアドレスが必須となります。
  • 利用期間は3ヶ月・6ヶ月よりお選びください。(期間延長や買い取りへの切り替えも可)

その他、SG-Cloud Serviceの詳細はコチラ

<ガレージボックス設計システム機能概要>

  • 地下1階式鉄筋コンクリート製ガレージボックス(地下車庫)の安定計算および部材計算を行うシステムです。
  • 偏土圧を考慮した計算を行うことができます。
  • 形状を三次元で表示することが可能なので、形状寸法の入力ミスを未然に防ぎます。

「水路等流・不等流計算システムクラウドR」をリリースしました。

プライムシリーズ「水路等流・不等流計算システム」のクラウドレンタル版です。

<ご利用条件>

  •  WEB限定のサービスです。(マイページよりお申込みください。)
  •  マイページへのログインID、パスワード、メールアドレスが必須となります。
  • 利用期間は3ヶ月・6ヶ月よりお選びください。(期間延長や買い取りへの切り替えも可)

その他、SG-Cloud Serviceの詳細はコチラ

<水路等流・不等流計算システム機能概要>

  • 平均流速公式を用いた等流計算および逐次計算法による不等流計算を行うシステムです。

「杭基礎の設計Ver.7」をリリースしました。

  • 荷重係数(γp・γq)の導入
  • 調査・解析係数、抵抗係数、部材・構造係数の導入
  • 杭の支持力計算方法変更への対応
  • 耐久性能・耐荷性能での限界状態照査
  • 支持杭の鉛直方向地盤反力係数の算出方法の変更への対応

平成29年道路橋示方書(橋・高架の道路等の技術基準)の改定により、上記項目に対応しました。

「U型擁壁の設計Ver.5」をリリースしました。

  • 「土地改良」レベル2地震時を限界状態設計法照査で照査できます。
  • 滑動、支持力照査における擁壁底面幅を①全底面幅と②偏心を考慮した有効載荷幅から選択し、「道路土工 擁壁工指針(平成24年7月)」に対応した方法での算定ができます。
  • 部材計算の底版はりの位置を①底版中心と②底版上面から選択し、指定できます。

「石積(ブロック積)擁壁設計システムクラウドR」をリリースしました。

プライムシリーズ「石積(ブロック積)擁壁設計システム」のクラウドレンタル版です。

<ご利用条件>

  •  WEB限定のサービスです。(マイページよりお申込みください。)
  •  マイページへのログインID、パスワード、メールアドレスが必須となります。
  • 利用期間は3ヶ月・6ヶ月よりお選びください。(期間延長や買い取りへの切り替えも可)

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<石積(ブロック積)擁壁設計システム機能概要>

  • 盛土部および切土部に設置する石積擁壁(ブロック積擁壁)の安定計算を行うことができます。
  • 転倒に対する検討は「示力線法による方法」または「偏心距離による方法」のどちらかを選択することが可能です。
  • 「滑動に対する検討」、「支持地盤の支持力に対する検討」を行う事が可能です。

「杭基礎の耐震設計Ver.6」をリリースしました。

  • 設計水平震度の下限値および構造物特性補正係数の削除への対応。
  • 支持杭の鉛直方向地盤反力係数の算出方法の変更への対応
  • せん断耐力の算出方法の変更
  • 場所打ち杭のウェブ圧壊照査への対応

平成29年道路橋示方書(橋・高架の道路等の技術基準)の改定により、上記項目に対応しました。

「固有周期の計算Ver.5」をリリースしました。

  • 材料特性のヤング係数、せん断弾性係数の簡易入力機能を追加しました。
  • 平成29年道路橋示方書(橋・高架の道路等の技術基準)の改定により、以下項目に対応しました。
    1. 死荷重係数(γp・γq)を乗じた計算機能
    2. 橋脚の地震時レベル2の躯体慣性力作用位置を、躯体重心と橋脚高1/2での切替え機能
    3. 直接基礎、ケーソン基礎、杭基礎において係数λに対応
    4. ケーソン基礎でコンタクトグラウトの考慮を選択可能