新商品リリース

「落石防護擁壁の設計Ver.3」をリリースしました。

  • 平成29年12月発刊の落石対策便覧に対応
  • Fyの算出などに用いられる落石荷重作用高さh2を「入力値」と「計算値」から選択できます
  • 落石防護柵高の検討が可能です。なお、検討を行う場合の余裕高αは「従来型防護柵」と「それ以外の防護柵」からの選択となります
  • 雪荷重を考慮した計算に対応
  • 突起を用いた設計計算に対応
  • 落石時の土圧を、「常時土圧」と「土圧無し」より選択可能

「深礎杭の設計Ver.8」をリリースしました。

  • 平成29年11月発刊の道路橋示方書・同解説に対応しました
  • 荷重係数(γp・γq)の導入
  • 調査・解析係数、抵抗係数、部材・構造係数等の部分係数法の導入
  • 支持力計算式変更への対応
  • 耐久性能照査・耐荷性能照査への対応
  • 設計水平震度算出方法の変更
  • せん断耐力の算出方法の変更

SUPER ESCON Plus Ver4.0のオプション「土地改良基準」「下水道基準」「小口径推進」をリリースしました。

下記の要領データ改訂によるバージョンアップです。

  • 土地改良工事積算基準(土木工事) 平成30年度版
  • 土地改良工事積算基準(機械経費) 平成30年度版
  • 下水道用設計標準歩掛表 平成30年度-第1巻 管路
  • 下水道用設計標準歩掛表 平成30年度-第2巻 ポンプ場・処理場
  • 推進工事用機械器具等 損料参考資料 平成30年度版
  • 推進工事用機械器具基礎価格表 平成30年度版

『土木積算システム SUPER ESCON Plus』の詳細はコチラから

「SUPER ESCON 業務積算システム Ver3.0」をリリースしました。

  • 平成30年度 設計業務等標準積算基準書(青本)に対応しました。
  • 橋梁設計 架設計画(1工程)の歩掛改訂及び、増減率を変更しました。
  • 水文観測4業務を新規追加しました。
  • 路線測量6業務、用地測量1業務を歩掛改訂しました。
  • 三次元点群測量 UAV測量、地上レーザー測量を新規追加しました。
  • 測量業務 機械経費等率を改訂しました。
  • 地質調査積算基準 諸経費率を変更しました。
  • 機械ボーリング 間接調査費 現場内小運搬、足場仮設の規格を変更しました。
  • 機械ボーリング 電子成果品作成費の計算式を変更しました。

『SUPER ESCON 業務積算システム』の詳細はコチラから

「土木工事積算システム SUPER ESCON Plus Ver4.0」をリリースしました。

  • 国交省(黄本)基準改訂によるバージョンアップ(改定7工種・新規2工種)。
  • 施工パッケージの基準単価のH29年4月東京が追加。
  • 施工パッケージの標準単価及び係数がH30年4月対応版として追加。
  • 一般管理費等率に関する経費を見直し(一般管理費等率を改定)。
  • 建設機械損料を全面改定。
  • 市場単価の一部廃止(標準単価へ移行・H30年度4月より)。
  • ICT土工積算基準の改定。
  • ICT活用工事に浚渫工(河川)が追加。

『土木積算システム SUPER ESCON Plus』の詳細はコチラから