機能アップ情報

SUPER ESCON 業務積算システム Ver4

  • 用地調査等業務費積算基準に対応しました。
  • 内訳書の印刷を「業務ごとに改行する」、「業務ごとに改ページする」、「業務ごとにシートを分割する」から選択出来るようにしました。
  • 基本単価一覧表の印刷を「単価区分(設計書全体)で集計(改ページ)」、「単価区分(業務ごと)で集計(改ページ)」、「業務ごとにシートを分割する」から選択出来るようにしました。

SUPER ESCON Plus Ver5.1

  • 『印刷』設定画面,出力帳票に「工種内訳書」を作成しました。
  • 『代価検索』機能データのアップデートを行いました。

SUPER ESCON Plus Ver5.1

  • 2019年度国交省(赤本)基準改訂によるバージョンアップを行いました。
  • 施工パッケージを本体のツリービューで表示するように対応しました。
  • 公園緑地工事工種体系ツリーの改定を行いました。

SUPER ESCON Plus Ver5

  • 2019年10月版土地改良工事標準積算基準(農林水産省)、施工パッケージに対応しました。
  • H30年7月豪雨の被災地(広島県)で適用する施工パッケージに対応しました。
  • 『鏡→条件』にて被災地区分(広島豪雨の被災地)を追加しました。

SUPER ESCON 業務積算システム Ver4

  • 2019年度版 上水道基準(オプション)データに対応しました。
  • 「他の設計書からコピー」で他の設計書で積み上げた歩掛等をコピー出来るようにしました。
  • 「ユーザー追加」に「他の設計書から読み込み」機能を追加しました。

SUPER ESCON Plus Ver5

  • 2019年度版(平成31年度版)国交省改訂版に対応しました。
  • 平成31年度(4月版)工事工種体系ツリーに対応しました。
  • 『鏡→条件』にて被災地区分(東日本大地震の被災地・熊本地震の被災地)の切替機能を追加しました。

調整池(防災調節池)容量算定システム EX2版 2019.1.0

  • 愛知県林地開発審査基準に基づいた洪水調節池の要否の検討および許容放流量の算出に対応しました。
  • 雨水浸透施設技術指針[案]の平成30年11月8日の正誤表に対応しました。
    ただし、指針に記載の標準施設のみの対応で、側面浸透のみや1面浸透無しなどの標準施設以外の計算はできません。