機能アップ情報

SUPER ESCON 業務積算システム Ver4

  • 2019年度版 上水道基準(オプション)データに対応しました。
  • 「他の設計書からコピー」で他の設計書で積み上げた歩掛等をコピー出来るようにしました。
  • 「ユーザー追加」に「他の設計書から読み込み」機能を追加しました。

SUPER ESCON Plus Ver5

  • 2019年度版(平成31年度版)国交省改訂版に対応しました。
  • 平成31年度(4月版)工事工種体系ツリーに対応しました。
  • 『鏡→条件』にて被災地区分(東日本大地震の被災地・熊本地震の被災地)の切替機能を追加しました。

調整池(防災調節池)容量算定システム EX2版 2019.1.0

  • 愛知県林地開発審査基準に基づいた洪水調節池の要否の検討および許容放流量の算出に対応しました。
  • 雨水浸透施設技術指針[案]の平成30年11月8日の正誤表に対応しました。
    ただし、指針に記載の標準施設のみの対応で、側面浸透のみや1面浸透無しなどの標準施設以外の計算はできません。

調整池(防災調節池)容量算定システム ST版 2019.1.0

  • 愛知県林地開発審査基準に基づいた洪水調節池の要否の検討および許容放流量の算出に対応しました。
  • 雨水浸透施設技術指針[案]の平成30年11月8日の正誤表に対応しました。
    ただし、指針に記載の標準施設のみの対応で、側面浸透のみや1面浸透無しなどの標準施設以外の計算はできません。

調整池(防災調節池)容量算定システム EX版 2019.1.0

  • 愛知県林地開発審査基準に基づいた洪水調節池の要否の検討および許容放流量の算出に対応しました。
  • 雨水浸透施設技術指針[案]の平成30年11月8日の正誤表に対応しました。
    ただし、指針に記載の標準施設のみの対応で、側面浸透のみや1面浸透無しなどの標準施設以外の計算はできません。

砂防施設(えん堤・ダム)設計システム ST版 2019.1.0

副えん堤に流木止め工を設置する場合の計算および、事務連絡「流木対策における既設砂防えん堤の有効活用に関する具体的手法について(平成29年10月20日)」に基づいた、流木整備率のみが100%を下回る渓流の最下流に設置された不透過型砂防えん堤に流木捕捉のための付属施設を設置した場合の計算に対応しました。

砂防施設(えん堤・ダム)設計システム EX版 2019.1.0

副えん堤に流木止め工を設置する場合の計算および、事務連絡「流木対策における既設砂防えん堤の有効活用に関する具体的手法について(平成29年10月20日)」に基づいた、流木整備率のみが100%を下回る渓流の最下流に設置された不透過型砂防えん堤に流木捕捉のための付属施設を設置した場合の計算に対応しました。

SUPER ESCON 業務積算システム Ver4

  • 2019年度版 設計業務等標準積算基準書(青本)に対応しました。
  • 2019年度版 土地改良基準(オプション)データに対応しました。
  • データベース選択機能で切り替える際、選択されたデータベースを画面上で確認してから終了するようにしました。