月別アーカイブ: 2020年7月

「擁壁設計5製品」をリリースしました。

  • 片持ばり式擁壁の設計Ver.10
    地盤高より水位が高い位置にある場合の計算モデルに対応しました。
    前面水位が背面の地下水位より高い位置にある場合の計算モデルに対応しました。
  • 重力式擁壁の設計Ver.10
    地盤高より水位が高い位置にある場合の計算モデルに対応しました。
    前面水位が背面の地下水位より高い位置にある場合の計算モデルに対応しました。
  • もたれ式擁壁の設計Ver.10
    前面水位が背面の地下水位より高い位置にある場合の計算モデルに対応しました。
  • ブロック積擁壁の設計Ver.6
    前面水位が背面の地下水位より高い位置にある場合の計算モデルに対応しました。
  • ブロック積擁壁の設計Ver.6(Light版)
    前面水位が背面の地下水位より高い位置にある場合の計算モデルに対応しました。

 

SUPER ESCON 業務積算システムVer.2020「下水道基準データ」オプションをリリースしました。

  • 令和2年度 下水道用設計標準歩掛表(第3巻 設計委託)では改訂がありませんでしたので、歩掛は変更しておりません。
  • 補正条件の複数選択(工種割合選択)で数値入力形式からチェックボックス形式に変更しました。
  • メニューバーのヘルプメニューに綜合システムホームページ(FAQ)へのリンクを追加しました。

『SUPER ESCON 業務積算システム』の詳細はコチラから

SUPER ESCON 業務積算システムVer.2020「上水道データ」オプションをリリースしました。

  • 令和2年度水道施設整備費に係る歩掛表 改定比較表 では改訂がありませんでしたので歩掛は変更しておりません。
    令和2年度 水道事業実務必携(第三編 設計業務委託標準 歩掛) 発刊時点で変更がある場合は随時修正対応致します。
  • 補正条件の複数選択(工種割合選択)で数値入力形式からチェックボックス形式に変更しました。
  • メニューバーのヘルプメニューに綜合システムホームページ(FAQ)へのリンクを追加しました。

『SUPER ESCON 業務積算システム』の詳細はコチラから

「土木積算システム SUPER ESCON Plus Ver2020」をリリースしました。

  • 国交省(黄本)基準改訂によるバージョンアップ。(改定13工種・新規1工種)
  • 施工パッケージの基準単価の2019年4月東京が追加。
  • 施工パッケージの標準単価及び係数が2020年4月対応版として追加。
  • 市場単価・標準単価改定。
  • 共通仮設費、現場管理費の補正係数及び現場管理費率の改定。
  • 現道上の工事における一般交通の影響を受ける工種区分の設定。
  • ICT土工積算基準の追加。
  • 建設機械損料の全面改定。
  • 時間的制約を受ける積算方法の見直し。
  • 大規模災害における復興係数・復興歩掛(継続)。

『土木積算システム SUPER ESCON Plus』の詳細はコチラから

SUPER ESCON Plus Ver2020

  • 2020年度版(令和2年度版)国交省改訂版に対応しました。
  • 2020年度(4月版)工事工種体系ツリーに対応しました。
  • 『マスター保守(2020)→ツールメニュー』にて『労務区分コピー』機能を追加しました。
  • 2020年度版(令和2年度版)橋梁補修改訂版に対応しました。