任意形橋台設計システム 2017.2.0

平成29年11月版の道路橋示方書に対応いたしました。これにより、平成24年版道示、平成29年版道示のどちらかを選択した計算が可能となります。ただし、平成29年版道示の場合は無筋構造及び傾斜地盤の支持力計算には対応していません。