「部材計算」の検索結果:29件

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もたれ式擁壁の設計
出力結果について
フレーム計算の場合は、横方向の断面力しか計算していませんが、「設計便覧(近畿地整)」に記述されている「(2方向の)いずれか大きい方の断面力を採用する」という考えを類推適用し、フレーム計算でも横方向で...
集水桝の設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方
" 荷重ケースの編集 " の 当該ケース に「安定計算」「部材計算」の選択指示がされていない事が原因で、作用力のみの計算結果となっています。         操作方法や入力値につい...
重力式擁壁の設計, 片持ばり式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計
入力(値)の意味・入力の妥当性
鉄筋を前面、背面両方の設定をしても「単鉄筋」とした場合は、引張側のみの鉄筋量が計算に使用されます。圧縮側の鉄筋量は計算に使用しません。(応力度計算の表で、圧縮鉄筋As'=0.000mm2で出力されま...
もたれ式擁壁の設計, 片持ばり式擁壁の設計
入力の操作方法
一般的な擁壁の設計では「平均せん断応力度」で照査します。また「道路土工 擁壁工指針」も「平均せん断応力度」で照査すると記載があります。 「宅地防災マニュアルの解説」「その他地域別指針」の場合は、建...
重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, 片持ばり式擁壁の設計
入力(値)の意味・入力の妥当性
常時や地震時(レベル1地震時)などの部材計算(断面計算)は、特定の基準等に従って計算しているのではなく、一般的な鉄筋コンクリート工学に基づく「許容応力度設計法」による応力度計算となります。 また、...
重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, U型擁壁の設計, 落石防護擁壁の設計, 待受け擁壁の設計, ボックスカルバートの設計, 片持ばり式擁壁の設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方
緩傾斜型構造の場合、板のような構造物が地盤上に載っているような状態となります。このような場合、落差工本体に働く作用力(主に自重や水重)と抵抗力(主に地盤反力)の2つの力はほとんど相殺されるため、落差...
落差工の設計[水クッション機能版]
土木技術の考え方・プログラムの考え方
設定した任意荷重を個別に「安定計算」「部材計算」「活荷重(あり・なし)」「水位(あり・なし)」などに組み合せ設定が可能です。
U型擁壁の設計
入力(値)の意味・入力の妥当性
ボックスカルバートの部材の曲げ応力度計算には、軸力Nを考慮した計算を行う仕様とされており、軸力Nを考慮しない条件での計算はできません。 理由) 地上構造物である擁壁のたて壁やかかと版のように曲げ...
BOXカルバートの設計
機能、仕様の確認
蓋荷重の設定より、蓋自重と後輪荷重を入力してください。計算では、安定計算や底版の部材計算(地盤反力)で考慮することになります。なお、集水桝の設計では、U型水路等のように左右(前後も)での偏荷重を考慮...
集水桝の設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方

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