よくある質問一覧
製品名:もたれ式擁壁の設計
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計算実行後、「印刷」にて「概略印刷」や「計算結果一覧」が該当すると思います。ご確認ください。
「片持ばり擁壁の設計Ver.12」の場合
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重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版), 片持ばり式擁壁の設計
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計算に用いている断面積等の数値が、画面や帳票上では四捨五入等により丸めた値で表示されているのに対し、内部計算ではより多桁の数値を保持した状態で演算処理を行っていることが主な要因です。
その結果、表...
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任意形擁壁設計システムEX, 片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, 任意形擁壁設計システムST
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通常は盛土部擁壁ですが、「切土部擁壁」は擁壁の背面に安定した切土のり面、地山斜面等がある場合の計算方法となります。
「道路土工 擁壁工指針(平成24年度版)」103ページ~を参照願います。
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片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版)
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地山切土面の壁面摩擦角(δ’)は、「道路土工 擁壁工指針(平成22年度版)」の104ページに記載されています。
また裏込土に関しては、ブロック積みでは、通常「土とコンクリー...
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もたれ式擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版)
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「判断条件1」で「衝突荷重の検討を行う」にチェックを入れ「その他荷重」で「衝突荷重」を入力してください。「道路土工-擁壁工指針」に準じた設定ができるようになっています。
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もたれ式擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版)
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極限支持力は、m2当りではなく有効載荷幅全体での支持力として算出しています。このため、m2当りの地盤反力ではなく、全体の鉛直力との照査になります。一般の小規模構造の擁壁であれば許容支持度を入力値で照...
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直接基礎(改良)の設計, 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, 片持ばり式擁壁の設計
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" 荷重ケースの編集 " の 当該ケース に「安定計算」「部材計算」の選択指示がされていない事が原因で、作用力のみの計算結果となっています。
操作方法や入力値につい...
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重力式擁壁の設計, 片持ばり式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計
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鉄筋を前面、背面両方の設定をしても「単鉄筋」とした場合は、引張側のみの鉄筋量が計算に使用されます。圧縮側の鉄筋量は計算に使用しません。(応力度計算の表で、圧縮鉄筋As'=0.000mm2で出力されま...
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もたれ式擁壁の設計, 片持ばり式擁壁の設計
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極限支持力(Qu)は、地盤が支えることができる最大の力(KN)であり、許容支持力度(Qa)は、その極限支持力を安全な範囲内で使用するために設定された力(KN/㎡)です。
安全率(n)を考慮した関係...
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直接基礎(改良)の設計, 片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計
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計算書に記載している「座標法の計算式」は一般的なもので、特定の文献や書籍を直接引用したものではありません。関連する基礎理論や計算手法の理解に役立つ資料として、以下のものをご紹介します。
土...
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重力式擁壁の設計, 片持ばり式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計
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よく閲覧されるご質問
- 計算書に記載された「躯体重量」や「背面土砂重量」の計算式を使って電卓で計算すると、表示されている結果と異なります。 理由を教えてください。
- 地盤改良厚において、許容支持力度及び極限支持力の算定がありますが、この違いを教えて。
- 躯体 断面積・重心位置の計算は、座標法により計算されていますが、出典元や参考になる文献等があれば教えて下さい。
- 計算結果に「作用力」の結果だけ表示されています。 安定計算結果や、部材計算結果はどの部分に表示されますか?
- 背面水位高および前面水位高が8.00mでは安定計算結果は全てOKだが、背面水位高および前面水位高5.00mでは滑動安全率がNGとなった。一般的に水位が高いケースで安定計算はNGとなるイメージがあるが、水位が低いケースでNGとなる理由を教えて。
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