よくある質問一覧

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恒久的な河川護岸や土地改良の水路では、レベル2地震時の設計で液状化検討が求められていますが、仮設矢板では、そこまでの計算に関する記述指針は無いと思われます。矢板の存置期間等にもよると思いますので、技...
土留め工の設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方
使用鋼材長を地盤改良層より深く入力した場合、こののメッセージが出てきます。(警告ではありません)「Y」をクリックすると、計算続行します。矢板先端部が緩い地盤で矢板に地盤反力が有効に作用しない場合は、...
弾塑性法による土留め工の設計
計算中のエラー
「埋戻し」とした場合に、水平変位があるいわゆる「自由(フリー)」での計算は、現行のプログラムでは計算ができません。「ヒンジ」「固定」はともに水平変位が0とした場合の計算ですので、実際はコンクリートや...
弾塑性法による土留め工の設計
機能、仕様の確認
断面力の計算で、埋め戻し下端を鋼材下端として、「ヒンジか固定」として算出しています。 関連記事: https://www.sogonet.co.jp/faq/faq/detail/175...
弾塑性法による土留め工の設計
入力(値)の意味・入力の妥当性
弾塑性の計算では、盛り替え梁の計算はできません。ここでの「埋め戻し」は切梁を撤去せず、埋め殺しにする計算です。
弾塑性法による土留め工の設計
機能、仕様の確認
切梁解体時では、埋戻し面を支点として与え、支点の埋戻し面から以深は受働土圧が必然的に生じることになりますが、計算書の受働土圧に0値のみを表示させているのは、埋戻し面が砂質土の受働土圧の上端であったた...
弾塑性法による土留め工の設計
土木技術の考え方・プログラムの考え方
一般に剛域端ではせん断照査は必要ありません。
ボックスカルバートの設計 Ver.6
計算結果について
「判断条件」で照査ケースが「常時」のみの場合は、入力の必要はありません。
ボックスカルバートの設計 Ver.6
入力中のエラー
平行の場合は「土地改良基準水路工」に準拠しています。
ボックスカルバートの設計 Ver.6
土木技術の考え方・プログラムの考え方
旧バージョンでは隅角部の剛域を「考慮しない」の場合、隅角部モーメンのトシフトを「考慮する」「しない」に関係なくモーメントのシフトを考慮していました。出力表記も「格点番号」としていました。Ver.5以...
ボックスカルバートの設計 Ver.6
計算結果について

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