よくある質問一覧
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道路土工 切土工・斜面安定工指針(平成21年度版)P297に、値の記載があります。
斜面の安定計算, 斜面対策工オプション
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到達時間の算出方法で「等流流速法」を選択された場合に有効となり、選択できます。"ルチハ式"、"クラーベン式"は、等流流速法ではなく、厳密には簡便計算式や経験式に分類されます。設計の詳細さや現場条件に...
排水設計, 排水設計(Light版), 調整池(防災調節池)容量算定システムEX, 調整池(防災調節池)容量算定システムST
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補強斜面において、その1、その2以外の面定義を設定できます。その設定を指しています。
斜面の安定計算, 斜面対策工オプション
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当プログラムでは、改良地盤強度(Fc)の算定機能は、備えていませんが、
改良地盤のせん断強度cを入力する事による「パンチング破壊の検討」を行っています。
せん断強度(c)の算定は...
地耐力設計計算システムST, 地耐力設計計算システムEX, 直接基礎(改良)の設計
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「弾塑性法による土留め工の設計 Ver.5」で対応しています。
弾塑性法による土留め工の設計
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締切工のような「水位>地盤面」のモデルには対応していません。
弾塑性法による土留め工の設計
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一般土圧と入力方法が異なります。偏土圧の場合は「先掘り量」という項目で入力する方法ではなく、「切梁配置」で切梁の各段設置高を入力して、「掘削底面」で各段切梁設置時の掘削面高を入力するため、その差が先...
弾塑性法による土留め工の設計
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「計算値」の選択は「土留め工の設計」を先に計算実行することで有効になります。部材の座屈長さは、「土留め工の設計」で設定した切梁各段の高さや杭の特性値βから求まる値にて座屈長さを計算していま...
弾塑性法による土留め工の設計, 土留め工の設計
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フリーフレーム工法 設計・施工の手引き 平成5年 2.8.2 アンカーの緊張力が枠に作用する場合 (2)曲げモーメント・せん断力 ②連続梁 Mmax=-1/10wl^2
上記が、曲げモーメントがマ...
斜面の安定計算, 斜面対策工オプション
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設計者判断に依るところとなりますが、選択肢によって採用される計算式が異なります。なお、連続梁選択時は、準拠指針「のり枠工の設計・施工指針」または「フリーフレーム工法 設計・施工の手引き」いずれかの選...
斜面の安定計算, 斜面対策工オプション
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よく閲覧されるご質問
- 地盤改良厚において、許容支持力度及び極限支持力の算定がありますが、この違いを教えて。
- ヒービングの検討はどのような地盤の時に行った方が良いですか
- 最小土圧(Pa=0.3∑γ・hなど)の考え方を教えて。
- 「深層混合処理工法」の計算で、改良体の配置に制限は有りますか?
- 改良強度の計算を行いたい
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