「30」の検索結果:139件
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「片持ばり式擁壁の設計」「重力式擁壁の設計」の場合
1.「土砂形状・条件」-「前面土砂」タブで「前面受動土圧を考慮する」にチェックを入れます。 2.「前載土砂の単位体積重量」、「受働土圧条件」等を...
片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計, ブロック積擁壁の設計(Light版)
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「配置条件の配置ケース」で、地盤番号を「地盤ケース番号」から選択して、入力を完了させてください。空欄の状態ではチェックは点灯しません。
地盤ケースが複数の場合は、「地盤条件2の編集するケース」で、...
直接基礎(改良)の設計
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引張側を断面の下側に固定していますので、正の値を入力してください。
【理由】マイナスで与えると言う事は、圧縮鉄筋が引張鉄筋として扱われてしまうため、入力制御させています。
RC断面設計 Ver.10, RC断面設計 Ver.9
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対応していません。ただし、「モード(M)」-「部材半円配置」で指定した部材数で半円部材を作成することが可能です。
MY-FRAME 平面骨組解析
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グラウンドアンカーは下記式にて考慮します。引き止め効果、及び(又は)締め付け力を考慮するため安全率が上がります。マニュアル>1.6対策工の設計>(2)グラウンドアンカー工法 も併せてご確...
斜面の安定計算, 斜面対策工オプション
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「メッシュの分割数」の値によって(=分割数が少ない場合)、ご指摘の状況が起こり得ます。上記より、最小安全率を求める方法としまして、「メッシュの分割数」を多くしてください。(例:X方向=10、Y方向=...
斜面の安定計算
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合力の作用点が擁壁底版幅から外れてしまっています。従って、地盤反力度が求まらない状態になっています。
待受け擁壁の設計 Ver.3
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通常は、考慮しません。土砂混入率β、余裕率Fともに1.00としてください。
一般的な余裕率eは、0.1~0.2が多く用いられます。e=0.1:設計ます間隔は最大間隔の 90%。e=0...
排水設計 Ver.4
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以下の方法で入力してください。
「工法データ」で「材料特性」-「腐食代」を「考慮する」を選択します。
腐食代(mm)を「t1」「t2」で入力します。
本システムの腐食による低減係数&e...
自立式矢板(護岸・水路)の設計
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修正フェレニウスの計算式を選択してください。解析方法の計算式において海岸保全施設の技術上の基準・同解説はご用意しておりませんため、設計者判断に依るところとなります。また出力時に出典または名称が記載さ...
斜面の安定計算
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よく閲覧されるご質問
- 計算書に記載された「躯体重量」や「背面土砂重量」の計算式を使って電卓で計算すると、表示されている結果と異なります。 理由を教えてください。
- 地盤改良厚において、許容支持力度及び極限支持力の算定がありますが、この違いを教えて。
- 躯体 断面積・重心位置の計算は、座標法により計算されていますが、出典元や参考になる文献等があれば教えて下さい。
- 計算結果に「作用力」の結果だけ表示されています。 安定計算結果や、部材計算結果はどの部分に表示されますか?
- 背面水位高および前面水位高が8.00mでは安定計算結果は全てOKだが、背面水位高および前面水位高5.00mでは滑動安全率がNGとなった。一般的に水位が高いケースで安定計算はNGとなるイメージがあるが、水位が低いケースでNGとなる理由を教えて。
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