「せん断応力度」の検索結果:23件
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張出し付け根位置における部材高が、H24年版道路橋示方書のP.218の表7.3.1に記載されている「車道部分の床版の最小全厚」以上となっているかの照査です。「考慮する活荷重」で「自動車荷重」を選択し...
任意形擁壁設計システムST, 任意形擁壁設計システムEX
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一般に剛域端ではせん断照査は必要ありません。
ボックスカルバートの設計 Ver.6
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せん断照査位置がh/2点の場合は、割増係数Ce,Cpt,Cnを許容せん断応力度の基本値に乗じて求めます。
ボックスカルバートの設計 Ver.6
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行っていません。有効高変化部材とはハンチ部材になります。局部的変化なので適用していません。
1:3の有効高のみ採用しています。又、せん断スパンの考え方が明白ではありません。
ボックスカルバートの設計 Ver.5, ボックスカルバートの設計 Ver.6
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「道路土工 擁壁工指針」は道路橋示方書に準拠して許容せん断応力度の割増しを考慮するようになりました。よって、「せん断応力度照査」は「道路橋示方書・同解説 Ⅳ下部構造編」を選択し、「許容せん断応力度の...
RC断面設計
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許容せん断応力度を超過した時のみ計算されます。
RC断面設計
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「杭基礎設計便覧 令和2年9月」の275ページに、“せん断応力度の制限値は[道示IV]表-5.2.4に規定されるコンクリート設計基準強度の上限値となる30N/mm2の値とする。&rdqu...
杭基礎の設計
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「必要スターラップ量」は斜引張鉄筋量を指します。必要スターラップ量が算出されている場合は、せん断応力度τが許容せん断応力度τa1(コンクリートのみで負担)による照査でNGのときに算出...
ボックスカルバートの設計
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各応力度照査では「応力度/許容応力度」の比が高くなる荷重ケースが最も厳しいケースとして採択しています。なお、許容応力度が割増しされている場合は、その割増しされた許容応力度が用いられます。
ボックスカルバートの設計
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「フリーフレーム工法 設計・施工の手引き」(2003年3月15日改訂版)の許容応力度表の値を採用しています。
また、許容せん断応力度は、「ツール(T)」-「補強材データ管理(M)」で登録、変更が可...
斜面の安定計算, 斜面対策工オプション
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よく閲覧されるご質問
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