よくある質問一覧
カテゴリー:その他の操作方法
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「DRAFT-MAN擁壁配筋図」で作成図した構造図・配筋図は、CADで読込み可能な「DXF」「SXF」形式に変換することができます。
「構造図レイアウト編集」「配筋図レイアウト編集」のいずれか...
片持ばり式擁壁の設計
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仕様において、支間数で1以上の入力が必要となります。
※1振動単位で計算されます。
固有周期の計算, 固有周期の計算(H24年道示版)
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X座標とY座標のみの読み込みとなっています。粗度係数は手入力でお願いします。
等流の計算
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画面左下にある「初期設定」ボタンから変更することができます。(または、ファイルメニューの「ツール」-「初期設定」)
斜面の安定計算
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「切梁データ」は未入力のまま「計算実行」していただいて結構です。
「切梁データ」を入力されても計算実行後、「切梁の設計」は「計算しない」を選択して進んでください。
土留め工の設計
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鋼材データ管理には受け桁材には溝形鋼しか入っていませんが、H鋼を登録することで可能です。
土留め工の設計
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一度に計算することはできません。「検討ケース」でケース名を新規作成し、「設計対象すべり面」を「常時」「地震時」それぞれで計算してください。
斜面の安定計算, 斜面対策工オプション
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あらかじめ登録されてある地震波形(道路橋示方書)で行うか、新規に別の波形で行う場合は別途登録する必要があります。
ニューマーク法による円弧すべりの計算, 斜面の安定計算, 堤体の安定計算
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主鉄筋の定着位置の計算で、断面変化(段落とし)する場合の計算です。断面変化させない場合は実行しなくてよいです。
ボックスカルバートの設計 Ver.6
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断面変化位置の自動計算では「1/2Mmaxの位置」までしか準備していません。杭頭からの距離を別途計算し「任意」の位置で照査してください。
杭基礎の設計(H24年道示版), 杭基礎の設計
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よく閲覧されるご質問
- 「杭基礎の設計」「杭基礎の耐震設計」を単独で計算し、そのあと杭の結果を用いて「RC橋脚の設計」、「逆T式橋台の設計」の「底版の設計」ができるか教えて。
- 計算書に記載された「躯体重量」や「背面土砂重量」の計算式を使って電卓で計算すると、表示されている結果と異なります。 理由を教えてください。
- 下部工が重力式橋台(変断面)の場合、断面二次モーメントはどのような計算なのか教えて。
- 地盤改良厚において、許容支持力度及び極限支持力の算定がありますが、この違いを教えて。
- 躯体 断面積・重心位置の計算は、座標法により計算されていますが、出典元や参考になる文献等があれば教えて下さい。
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