「30」の検索結果:20件
カテゴリー:計算結果について
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地震時のケースについては安定計算はできません。
ボックスカルバートの設計 Ver.6
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地層データの層厚が全て1.0mになっていませんでしょうか。層厚1.0mでN値データが地層境界上にある場合、ずれたような結果となります。N値データは1.0mごとに入力されることが多いように見受けられま...
斜面の安定計算
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地層データの層厚が全て1.0mになっていませんでしょうか。層厚1.0mでN値データが地層境界上にある場合、ずれたような結果となります。N値データは1.0mごとに入力されることが多いように見受けられま...
堤体の安定計算
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計算結果の「改良層厚」「改良層幅」は、最初にOK判定された深度を基準に算出される仕様になっています。
これは、表層改良工法(浅層混合改良)では通常2m以深の施工が非効率なため、浅い層から順に照査し...
直接基礎(改良)の設計 Ver.6
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合力の作用点が擁壁底版幅から外れてしまっています。従って、地盤反力度が求まらない状態になっています。
待受け擁壁の設計 Ver.3
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通常は、考慮しません。土砂混入率β、余裕率Fともに1.00としてください。
一般的な余裕率eは、0.1~0.2が多く用いられます。e=0.1:設計ます間隔は最大間隔の 90%。e=0...
排水設計 Ver.4
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[切土補強]-[対策工]-[計画安全率]に、安定計算の必要安全率と異なる値を入力し計算したことが考えられます。[切土補強]-[対策工]-[計画安全率]には、[安定計算]-[すべり面形状]-[解析方法...
斜面の安定計算, 斜面対策工オプション
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準拠指針が「水路工」の場合は地下水位高さで計算します。
ボックスカルバートの設計 Ver.5, ボックスカルバートの設計 Ver.6
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フィルダムの全応力ではなく、有効応力法を選択してください。
斜面の安定計算
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一般に剛域端ではせん断照査は必要ありません。
ボックスカルバートの設計 Ver.6
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よく閲覧されるご質問
- "地盤改良厚の計算" 結果を見ると、各層での計算結果が、浅い地層で一旦OKの判定が出ているのですが、さらに深い地層でもNGの判定が出ています。また、最終的な計算結果を反映した「改良層厚」「改良層幅」は、最初の浅い地層の結果を反映しているようです。深層のNG判定を考慮しなくても良いのでしょうか?
- 対策工>グラウンドアンカーについて、グラウンドアンカーを考慮することで安全率が上がる理由を教えて。
- 縦梁の一次判定でOUTとなったが、二次判定でOKとなった。入力条件に問題がないかを教えて。
- のり枠工に関して、抑止工と抑制工どちらを選べばいいかを教えて。
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