「鉄筋」の検索結果:13件
カテゴリー:入力(値)の意味・入力の妥当性
|
計算書に記載している「座標法の計算式」は一般的なもので、特定の文献や書籍を直接引用したものではありません。関連する基礎理論や計算手法の理解に役立つ資料として、以下のものをご紹介します。
土...
重力式擁壁の設計, 片持ばり式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計
|
|
主鉄筋を2列に配筋する場合の「1列目と2列目の間隔」です。通常は1列配筋ですので、その場合は0.0を入力してください。背面(上面)側主鉄筋、前面(下面)側主鉄筋の離れではありません。
※2段目まで...
U型水路の設計
|
|
通常規模の擁壁形状では、まず2段目の鉄筋は使用しません。2段鉄筋となるのは、必要鉄筋量がかなり大きい値が必要とされる場合で、かなり大規模な擁壁構造物の場合と想定されます。「構造細目」の「1段目と2段...
U型擁壁の設計
|
|
腹部に配置する鉄筋です。
RC橋脚の設計, RC橋脚の設計(H24年道示版)
|
|
主鉄筋を2列に配筋する場合の、1列目と2列目の間隔です。通常は1列配筋ですので、その場合は0.0を入力してください。
この項目は、背面(上面)側主鉄筋、前面(下面)側主鉄筋の離れではありませんこと...
片持ばり式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計
|
|
「宅地防災マニュアルの解説」では「建築基準法施行令90条」に従うことになっています。
地震時は短期とした場合、通常「F(基準強度)」とされています。
なお本内容はヘルプにも記載がございます。ご参...
片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計
|
|
スターラップは、一般的にはコの字型(あばら筋とも言う)で2本の主筋を囲むように設けます。これより、1組あたり鉄筋2本分の断面積で算出されます。
ボックスカルバートの耐震設計
|
|
X方向鉄筋は横方向に配置する鉄筋でX方向曲げに対応し、Y方向鉄筋はたて方向に配置する鉄筋でY方向曲げに対応します。
板(円形・長方形)の計算(簡易法), 板(円形・長方形)の計算(有限要素法)
|
|
コンクリートの表面から主鉄筋中心までのかぶりになります。純かぶりではありません。
RC断面設計
|
|
かぶりはコンクリート表面から鉄筋外縁までの距離ではなく、主鉄筋中心までの距離になります。
また部材の有効高さdは、圧縮縁から引張鉄筋の重心までの距離としています。
「土木構造物設計マニュアル(案...
重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, 片持ばり式擁壁の設計
|
よく閲覧されるご質問
- 「フーチングの設計」で杭反力を任意入力して計算できるか教えて。
- 「杭基礎の設計」「杭基礎の耐震設計」を単独で計算し、そのあと杭の結果を用いて「RC橋脚の設計」、「逆T式橋台の設計」の「底版の設計」ができるか教えて。
- 計算書に記載された「躯体重量」や「背面土砂重量」の計算式を使って電卓で計算すると、表示されている結果と異なります。 理由を教えてください。
- 地盤改良厚において、許容支持力度及び極限支持力の算定がありますが、この違いを教えて。
- 躯体 断面積・重心位置の計算は、座標法により計算されていますが、出典元や参考になる文献等があれば教えて下さい。
解決しない場合は以下よりお問い合わせください。