よくある質問一覧

関連キーワード: 任意形擁壁 電卓計算 手計算 誤差

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「偏心距離とミドルサードで比較」について 擁壁底面の中央から荷重の合力の作用位置までの偏心距離eの大きさにより転倒に対する安定照査を行う方法です。「偏心距離の照査方法」の選択によって、以下の様な照...
任意形擁壁設計システムST, 任意形擁壁設計システムEX
土木技術の考え方・プログラムの考え方
通常、製品で計算される場合は厳密法(詳細法)です。 簡便法での計算は、【その他の計算→簡易式による洪水調節容量計算】にておこなうことができます。
調整池(防災調節池)容量算定システムST, 調整池(防災調節池)容量算定システムEX, 横越流方式調整池容量算定システム, 調整池(防災調節池)容量算定システムEXⅡ
土木技術の考え方・プログラムの考え方
道示ではT荷重とL荷重の不利な反力を計算すると記載されています。TL-25荷重のA活荷重及びB活荷重の区分はL荷重については載荷幅がA活荷重が6.0m、B活荷重が10.0mとなり、又、T-25のB活...
RC単純床版橋設計システムST, RC単純床版橋設計システムEX
土木技術の考え方・プログラムの考え方
土地改良事業計画指針(水路工)において、T-25(T25)では10kN/m2、T-14(T14)では7kN/m2、T-10(T10)では5kN/m2の記載がございます。他の値に関しては記載が無いため...
任意形擁壁設計システムST, 任意形擁壁設計システムEX
入力(値)の意味・入力の妥当性
降雨倍率は算出された降雨強度に設定された倍率を掛け、その値を降雨強度として計算に用いる機能です。各自治体により取り決められているもので、特に指定がない場合は1.0としてください。  
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入力(値)の意味・入力の妥当性
最小床版厚は、H29年度版の『道路橋示方書Ⅲ コンクリート橋・コンクリート部材編』P.309に 「コンクリート主版の最小版厚は250mmとする」と記載があり、それに従っております。 もし250mmよ...
RC単純床版橋設計システムST, RC単純床版橋設計システムEX
入力の操作方法
砂質土の即時沈下量は、「砂の圧力~間隙比曲線」からe-logP法より求めます。
地耐力設計計算システムST, 地耐力設計計算システムEX, 圧密沈下の設計計算
機能、仕様の確認
計算に用いている断面積等の数値が、画面や帳票上では四捨五入等により丸めた値で表示されているのに対し、内部計算ではより多桁の数値を保持した状態で演算処理を行っていることが主な要因です。 その結果、表...
任意形擁壁設計システムEX, 片持ばり式擁壁の設計, 重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, 任意形擁壁設計システムST
出力結果について
「許容鉛直支持力度」の入力値については、荷重ケースの初期値を作成するための入力項目となります。そのため、荷重ケースには以下の処理を行った場合にのみ反映されます。 EX版 「荷重ケースの編...
任意形擁壁設計システムST, 任意形擁壁設計システムEX
入力の操作方法
一般にRC床版橋はスパンが小さい橋梁です。道示では15.0m未満の橋梁についてはT荷重の方が不利になると記載されています。オルゼン版理論の解析手法では、T荷重が採用されており、L荷重は扱いません。な...
RC単純床版橋設計システムST, RC単純床版橋設計システムEX
入力(値)の意味・入力の妥当性

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