「台形」の検索結果:20件
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指定したスライス幅に近似する値で均等割しますが、斜面形状の折れ点や水位と斜面との交点は分割片の切片となり、bの値が指定値通りとならない分割片が発生します。これは、例えば斜面形状の折れ点を含んだ分割片...
斜面の安定計算
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支持力の照査は、「安定計算の条件2」の「支持力の照査方法」にある2つの方法の何れかの方法で照査を行います。
「鉛直力と比較して照査」を選んだ場合擁壁に作用する鉛直力Vが 許容鉛直支持力Ra以下...
任意形擁壁設計システムST, 任意形擁壁設計システムEX
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以下の手順で操作することで連動できます。
①RC単純床板設計システムを起動して【計算結果】画面まで進めてください。
②画面左上のメニューバーのファイルから【任意形橋台連動用データ保存】を選択して...
任意形橋台設計システム
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「直接基礎(改良)の設計Ver.6・地盤改良厚」で用いている地盤反力度の式は
「道路土工擁壁工指針」P.135の式(参5-13)『ρ=V/B-2e』に準拠した「Qmax = V/L&sdo...
直接基礎(改良)の設計
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オルゼンは版理論で解いていますので、厳密には台形の影響は考慮できません。本システムでは、簡易的に平均幅員幅で解いています。
RC単純床版橋設計システムST, RC単純床版橋設計システムEX
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R1側は、床版の入力時に主版幅B1に該当する側、R2側は、床版の入力時に主版幅B2に該当する側、となっています。
台形床版などはそれぞれ反力が異なりますので、どちら側の橋台の設計なのかによって、用...
任意形橋台設計システム
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土砂形状については、「レベル」「一定勾配」「台形」から選択できます。そのため、シンプルな盛土形状であれば「台形」として入力可能ですが、2段以上の盛土は設定できません。
石積(ブロック積み)擁壁設計システム
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機能を有していません。
MY-FRAME 平面骨組解析
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台形は入力できません。置換コンクリート基礎形状は、四角形(矩形、平行四辺形)に対応しています。【基礎寸法の入力】画面で変更可能です。ただし、前面・背面勾配を「逆勾配(マイナス値)」に設定することはで...
置換コンクリート基礎設計システム
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対応しています。ただし、基部の鉄筋が柱上端まで伸びた状態として扱い、途中で鉄筋を切ることはできません。
既設橋脚の補強設計
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よく閲覧されるご質問
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- 計算書に記載された「躯体重量」や「背面土砂重量」の計算式を使って電卓で計算すると、表示されている結果と異なります。 理由を教えてください。
- 転倒の検討方法の「偏心距離とミドルサードで比較」と「転倒モーメントと抵抗モーメントの比」の違いはなんですか?
- 安定計算の滑動の検討で「計算不能」と表示される場合があるが、これはどう判断すれば良い?
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