よくある質問一覧
製品名:一体化長の計算
カテゴリー:機能、仕様の確認
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パイプライン指針の430ページより、曲管が複数続く場合は複合曲管部として、曲がり角度を合計した角度で計算するようになります。
エクシード
一体化長の計算
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制水弁は、スラスト力を支持できる構造物に固定することが必要であって、パイプラインP.421に記載があるように、ステフィナー固定部の計算、ステフィナー溶接部の計算等を行います。構造物(弁室)を設けず単...
エクシード
一体化長の計算
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対応していません。
エクシード
一体化長の計算
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使用管種の「形」から自動的に判断して計算するようになっています。
エクシード
一体化長の計算
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水平屈曲部は「水平曲がり角度」、鉛直屈曲部は「管上下流側と水平のなす角(βu、βd)」をそれぞれ入力しますが、水平屈曲部と鉛直屈曲部が同時に考慮することはできません。
エクシード
一体化長の計算
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スラスト力の計算は共通ですが、ブロック対策については「スラストブロックの設計」で対応しています。
エクシード
一体化長の計算, スラストブロックの設計
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よく閲覧されるご質問
- パイプラインにバルブ(制水弁)が設置される箇所の一体化長の計算は可能か教えて。
- 曲管が2個以上続く場合の一体化長の計算について教えて。
- 計算モデルを「鉛直屈曲部」で指定しているにもかかわらず、詳細計算出力では「水平屈曲部」の計算になってる。操作方法を教えて。
- パイプライン基準で、ダクタイル鋳鉄管(鎖形のGX形継手、NS形、S形、UF形管等)及びダクタイル鋳鉄管(T形、K形等)、ゴム輪形硬質ポリ塩ビ管では、水平曲管の一体化長の計算が変わりますが、自動計算されるか教えて。
- Sベンド管で検討しているが、入力した形状図が表示されない理由を教えて。
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