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土木工事標準単価 区画線工 矢印・記号・文字についてKZ-50-05 の能力計算を使って条件等を選択し積みたいのですが、設計数量はどのように計算するのでしょうか。
シリーズ:エスコン 製品: 土木積算システム SUPER ESCON Plus タグ: エスコン 、能力計算 カテゴリー:入力の操作方法 更新: 2026年03月16日
国土交通省 土木工事標準積算基準書(共通編)Ⅵ-1-①-1 に次のような記載があります。
矢印・記号・文字の設計数量は「所要材料換算長」とし、次式により算出する。 所要材料換算長(m)=設計数量(塗布面積(m2))÷0.15×1.20(重複施工ロス分)ただし、構成する線幅が10cm未満の場合は適用できない。
-----------------------------------------【参考】
(例)矢印 塗布面積(0.94m2)の場合 所要材料換算長(m)=設計数量「塗布面積(0.94m2)÷0.15×1.2(ロス率20%含む)」=7.52mとなります。
※所要材料換算長(m)のおおよその数量は下記資料をご参照ください。・路面標示施工延長換算表(参考値) http://www.doboku-kenzai.com/d/maa/1dmaaaa.pdf・出典:「路面標示ハンドブック」社)全国道路標識・標示業協会 https://zenhyokyo.or.jp/publications/handbook/
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