「土木積算システム SUPER ESCON Plus Ver2.0」をリリースしました。

  • 平成28年度版国土交通省積算基準(黄本)に対応しました。(改定10工種・新規6工種)
  • 施工パッケージの基準単価の27年4月東京が追加されます。
  • 施工パッケージの標準単価及び係数が28年4月対応版として追加されます。
  • 間接工事費で「橋梁保全工事」の新設および「河川・道路構造物」、「鋼橋架設工事」、「道路維持工事」の間接工事費率を見直しております。
  • 大都市補正の増設 東京特別地区、横浜市、大阪市に新たな大都市(1)増設(共通仮設費2.0倍、現場管理費1.2倍)
  • 建設機械損料が全面改定になりました。

『土木積算システム SUPER ESCON Plus』の詳細はコチラから