よくある質問一覧
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k1(遮水性ゾーン)、k2(透水性ゾーン)の透水係数の値に問題があります。標準で、k1は10^-5(cm/s)、k2は10^-3(cm/s)になります。
なお、k2/k1<10の場合は、均一型で計...
堤体の安定計算
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傾斜遮水ゾーン型、中心遮水ゾーン型に対応しております。
堤体の安定計算
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全重量×sinα×すべり半径で計算しています。
堤体の安定計算
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「面定義」でメッシュの分割数を入力して計算してください。自動追跡では安全率コンターは表示できません。
斜面の安定計算, 斜面の安定計算
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「レベル2a」(井田の合成径深による方法)で一様でない粗度係数nの設定ができるのは、流積範囲内の粗度係数を合成粗度係数として算出し、これを一様な粗度係数として井田式に適用しているためです。そのため、...
不等流の計算
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常流においては、断面を部分的に大きくすると、その区間の速度水頭が小さくなり、その分、水深が高くなります。ベルヌーイ式のエネルギー一定の法則から理論的にそのような水面となります。
不等流の計算
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緩勾配水路で限界水深hcより低い水深は、射流となるため、上流から下流に向かってしか計算できません。そのため、下流端の水位条件はその計算モデルでは必要ありません。上流側の支配断面などから始点条件を与え...
不等流の計算
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「井田の合成径深」の考え方は、水深に対して十分な川幅を有するような幅広い河川を対象としたものであり、一般の中小河川では不適切な計算結果となる場合があります。
中小河川の計算では、「水理水深」や「最...
不等流の計算
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よく閲覧されるご質問
- 「流下能力計算」を「不等流計算により行う」とした場合、「流量設定」で「5ケース以上」の流量を入力する理由を教えて。 河川の設計対象区間の流下能力を知りたいため、「流下能力計算」で計算しようとしている。
- 「常流として下流から上流へ」で計算したところ、計算途中の「射流区間が存在します。混在計算で再計算しますか?」で「はい(Y)」「いいえ(N)」はどちらを選択すればよいのか教えて。
- 「限界水深・フルード数の計算方法」では、「h=A/B 水理水深」「h=Rc井田の合成径深」「h=hmax 最新水深」のどれを選択するのがよいか教えて。
- 流下能力の計算で「等流計算により行う」と「不等流計算により行う」の違いを教えて。 (河川の設計対象区間の流下能力を知りたいため、「流下能力計算」で計算しようと考えている)
- 計算実行後に表示される「計算が収束しないため、限界水深に置き換えます」のメッセージの意味を教えて。
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