「杭反力」の検索結果:6件
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杭反力の入力値による計算には対応していません。
逆T式橋台の設計, RC橋脚の設計, 逆T式橋台の設計(H24年道示版), RC橋脚の設計(H24年道示版)
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杭基礎の耐震設計で基礎耐力を有していない状態が考えられます。ただし、耐力を有していなくても杭基礎の耐震設計の計算結果画面で、杭反力を連動する杭の状態を選択できるようにしています。(※「杭基礎の耐震設...
RC橋脚の設計, 逆T式橋台の設計, 杭基礎の耐震設計, RC橋脚の設計(H24年道示版), 逆T式橋台の設計(H24年道示版), 杭基礎の耐震設計(H24年道示版)
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杭基礎形式の「底版の設計」は「杭基礎の設計」「杭基礎の耐震設計」との連動計算のみとなります。
下部工設計プログラムで、杭基礎の設計のデータファイルを読み込んだり、任意の基礎反力を入力する機能はござ...
杭基礎の耐震設計, 杭基礎の設計, 逆T式橋台の設計, 逆T式橋台の設計(H24年道示版), RC橋脚の設計, RC橋脚の設計(H24年道示版), 杭基礎の耐震設計(H24年道示版), 杭基礎の設計(H24年道示版)
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申し訳ございません。杭配置はく体(たて壁)内にあるものとし、底版張り出し部に杭反力を作用させることはできません。
重力式橋台の設計, 重力式橋台の設計(H24年道示版)
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擁壁の設計と連動の場合は「杭基礎の設計(H24年道示版)」をご使用ください。現在、擁壁の設計プログラムは、「部分係数法」の設計法ではありません。「道路土工ー擁壁工指針(平成24年度版)」では「第1章...
重力式擁壁の設計, もたれ式擁壁の設計, 杭基礎の設計(H24年道示版), 片持ばり式擁壁の設計, 杭基礎の設計
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「斜面上の深礎基礎設計施工便覧(H24)」では、底版を含んた骨組み構造でモデル化しています。底版の設計では、骨組み解析による部材断面力と杭反力による片持ばりの計算の両方で計算されます。(プログラムで...
深礎杭の設計, 深礎杭の設計(H24年道示版)
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よく閲覧されるご質問
- 「フーチングの設計」で杭反力を任意入力して計算できるか教えて。
- 「逆式橋台の設計」と「杭基礎の耐震設計」をデータ連動で使用している。杭基礎の耐震設計の入力の「下部工形状」で「く体寸法及び作用力」の「橋台(底版含む)」と「裏込土」のVとHが同じ値で連動されており、Hに設計水平震度がかかっていない理由を教えて。
- 「作用力の算定」で「構造条件」の入力にあるレベル2地震動を考慮するときの選択で「LV2地震動負担>LV1地震動負担」の意味を教えてください。 また、その選択チェックを外していても、”「LV2地震動負担>LV1地震動負担」の照査が必要です”のメッセージが出て自動的にチェックが入ります。
- 壁式とパラレルの複合タイプで、a-b区間はA部とD部の断面力を合成した断面力の計算以外の計算方法に対応しているか教えて。
- 「杭基礎の設計」「杭基礎の耐震設計」を単独で計算し、そのあと杭の結果を用いて「RC橋脚の設計」、「逆T式橋台の設計」の「底版の設計」ができるか教えて。
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