よくある質問一覧
製品名:杭基礎の耐震設計(H24年道示版)
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杭基礎のレベル2の計算は水平震度を漸増していく計算になりますので、 初期状態ではH=Vになります。計算内部で逐次漸増したkhに死荷重を乗じた計算が行われています。
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杭基礎の耐震設計, 杭基礎の耐震設計(H24年道示版), 逆T式橋台の設計, 逆T式橋台の設計(H24年道示版)
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以下の条件に該当する場合に液状化の判定を行います。条件に該当しない場合は「空欄=判定しない」としています。
●準拠指針が道路橋示方書の場合①地下水位が現地盤面から10m以内にあり、かつ...
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液状化の検討, 杭基礎の設計, 杭基礎の設計(H24年道示版), 杭基礎の耐震設計, 杭基礎の耐震設計(H24年道示版)
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道示に記載はありませんので、ユーザ判断で選択をお願いします。一般的には終局以降の応答変位は認めないと考えられます。
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杭基礎の耐震設計, 杭基礎の耐震設計(H24年道示版)
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道路橋示方書・同解説(平成24年版)IV下部構造編の385ページに「中掘り杭工法、プレボーリング杭工法や回転杭工法は、(中略)摩擦杭として道路橋基礎に採用された実績はこれまでほとんどない」とあり、適...
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杭基礎の設計, 杭基礎の設計(H24年道示版), 杭基礎の耐震設計(H24年道示版), 杭基礎の耐震設計
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道示(H24,H29)下部構造編で、「プレボーリング杭工法は、(中略)PHC杭又はSC杭を使用する工法である」としています。
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杭基礎の設計, 杭基礎の設計(H24年道示版), 杭基礎の耐震設計, 杭基礎の耐震設計(H24年道示版)
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自動的にデータを持ち運ぶ連動は有しておらず、ファイル連動になっています。杭基礎のプログラムの「連動データ生成」ボタンより重力式橋台の設計のデータファイル読み込んでください。
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杭基礎の耐震設計, 杭基礎の耐震設計(H24年道示版), 重力式橋台の設計, 重力式橋台の設計(H24年道示版)
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杭基礎の耐震設計で基礎耐力を有していない状態が考えられます。ただし、耐力を有していなくても杭基礎の耐震設計の計算結果画面で、杭反力を連動する杭の状態を選択できるようにしています。(※「杭基礎の耐震設...
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RC橋脚の設計, 逆T式橋台の設計, 杭基礎の耐震設計, RC橋脚の設計(H24年道示版), 逆T式橋台の設計(H24年道示版), 杭基礎の耐震設計(H24年道示版)
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杭基礎形式の「底版の設計」は「杭基礎の設計」「杭基礎の耐震設計」との連動計算のみとなります。
下部工設計プログラムで、杭基礎の設計のデータファイルを読み込んだり、任意の基礎反力を入力する機能はござ...
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下部工設計プログラムから連動の場合は、結果画面を終了させ、下部工プログラム(橋台、橋脚)のファイルメニューの「ファイル(F)」ー「印刷(P)」より印刷してください。
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杭基礎の耐震設計, 杭基礎の耐震設計(H24年道示版), 逆T式橋台の設計, 逆T式橋台の設計(H24年道示版), RC橋脚の設計, RC橋脚の設計(H24年道示版)
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αを考慮しない変形係数E0を入力してください。「杭基礎の設計 Ver.7」「杭基礎の耐震設計 Ver.6」以降では、地層ごとにαを設定することができます。
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杭基礎の設計, 杭基礎の設計(H24年道示版), 杭基礎の耐震設計, 杭基礎の耐震設計(H24年道示版)
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よく閲覧されるご質問
- 「逆式橋台の設計」と「杭基礎の耐震設計」をデータ連動で使用している。杭基礎の耐震設計の入力の「下部工形状」で「く体寸法及び作用力」の「橋台(底版含む)」と「裏込土」のVとHが同じ値で連動されており、Hに設計水平震度がかかっていない理由を教えて。
- 「杭基礎の設計」「杭基礎の耐震設計」を単独で計算し、そのあと杭の結果を用いて「RC橋脚の設計」、「逆T式橋台の設計」の「底版の設計」ができるか教えて。
- 土質定数の入力で「土質の種類」を「液状化判定層」としているのに、計算結果一覧の「液状化の判定」欄が空欄になっており、”判定しない”の結果になる理由を教えて。
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