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機能アップ情報一覧 無償提供

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2012.05.17
「ボックスカルバートの設計Ver3.1」新着情報
@剛域を考慮した時、各部材の剛域端、部材端の応力度計算結果を印刷するか、しないかの選択ボタンを印刷時の項目選択に付けました。
A応力度計算結果より、左端の鉄筋径(D)、ピッチ@を変えてEnterを押せば自動的に全て変更した鉄筋径(D)、ピッチ@になるように改善しました。
「杭基礎の設計(T)Ver4」新着情報
本体より、杭基礎(T)と杭耐震に連動した場合、杭基礎(T)の変更データを杭耐震に連動するようにしました。
「固有周期の計算Ver3」新着情報
基礎工のケーソン基礎で突出状態が出来なかったが、できるように改善しました。
2012.04.16
「等流・不等流の計算Ver3」 「等流の計算Ver3」
等流計算で、必要な断面の印刷項目を保存できるようにしました。(従来は、必要な断面のみ出力は可能でしたが、一旦閉じて再度印刷プレビューすると初期化され全断面にチエツクが入った状態になっていました。)
「土留工の設計Ver5」
自立時のChang式の計算で、「土留壁の幅」を直接入力できるように改善しました。入力は、「その他」を選択して「幅B」を入力するようになります。
支保工計算で、基本データに「鋼材の許容曲げ応力度」、「鋼材の許容せん断応力度」、「ボルトの許容せん断応力度」、「ボルトの許容支圧応力度」を直接入力できるように改善しました。
2012.04.11
「SUPER ESCON Plus Ver1」
総価契約単価合意方式に対応しました。
2012.03.16
「重力式擁壁の設計 Ver5」
竪壁の設計で、断面照査位置を追加しました。最大10断面まで可能です。
2012.02.16
「片持ばり式擁壁の設計Ver5」
安定計算の「滑動照査」の選択ボタンを追加しました。
「U型水路の設計 Ver2」
単独で雪荷重を考慮できるようにしました。(作用荷重(2)の入力で、「雪荷重のみ」、「自動車荷重と組み合わせる」の選択ボタン及び荷重の組合せ入力で、雪荷重欄に「雪荷重のみ」、「自動車荷重と組合」と分けてチエックを入れるように改善しました。
「弾塑性法による土留工の設計 Ver3」
仮設構造物設計要領(首都高速H.19年9月)、トンネル標準示方書(土木学会H.18年7月)各改定版に対応しました。。
2012.01.16
「片持ばり式擁壁の設計Ver5」
「衝突時」、「風時」において、常時と同じように「活荷重無視」、「活荷重部分載荷」を上載荷重入力の「活荷重取り扱い」で選択できるようにしました。(従来は、「衝突時、風時に活荷重を考慮」された場合、「活荷重全面載荷」扱いとしていました。)
2011.12.22
「SUPER ESCON Plus Ver.1」
EXCEL出力で、合計欄と単位当り単価の行をページの最下行に表示する機能を追加しました。
2011.12.19
「重力式擁壁の設計Ver.5」
設計条件の断面形状図で、躯体の外線を太く濃くするようにし、画面上の構造図においても外線を濃くし見やすくするように改善しました。
「U型水路の設計Ver.2」
断面形状、全体形状で表示される寸法値を[cm]から他の商品と整合させるため、[mm]に統一しました。
「ブロック積擁壁の設計Ver.2」
設計条件の断面形状図で、ブロック、基礎等の外線を太く濃くするようにし、画面上の断面形状図においても外線を濃くし見やすくするように改善しました。
2011.11.16
「直接基礎(改良)の設計」
地盤改良厚の計算で、@必要改良層厚の間隔をcm間隔でも表示できるようにしました。
A改良層の単位体積重量を「水位無し」、「水位有り」で分けて入力できるようにしました。
B改良層より上の土砂重量を「水位無し」、「水位有り」で分けて入力できるようにしました。
2011.10.18
「ブロック積擁壁の設計 Ver2」
「ブロック積擁壁の設計 Ver2(Light版)」
任意荷重の載荷時で「衝突時」、「風時」にも考慮できるようにしました。
「杭基礎の設計T Ver4」
鋼管杭、鋼管ソイル杭の現場溶接部の照査を追加しました。
「MY-FRAME 平面骨組解析 Ver3」
剛域端に着目点を設けれるように改善しました。
2011.10.05
「深礎杭の設計 Ver5」
@震度法で地表面変位照査を追加しました。
「杭基礎の設計T Ver4」
@液状化判定出力に補正N値 Naを出力追加しました。
「MY-FRAME 平面骨組解析 Ver3」
@モデル図の節点等の図柄を消す選択を追加しました。
A組み合わせケースの設定で、部分削除できるように改善しました。
2011.09.21
「深礎杭の設計 Ver5」
@水平バネの全体β値とBHの値を明記しました。
A橋台基礎に用いる震度khAの任意入力を追加しました。
B保耐法計算結果を画面上に表示するように改善しました。
C保耐計算の応答塑性率の制限値に対して、任意入力を追加しました。
2011.09.16
「SUPER ESCON Plus Ver1.5」
@『鏡』で【使用単価】の単価変更を可能にしました。
A諸雑費の%表示金額の計算式を摘要欄に表示しました。
B率対象外を指定した場合、見て分かるようにアイコンにマークを表示しました。
C建設物価、積算資料データの設計書で使用している材料の採用単価比較表を作成可能にしました。
D複数の設計書間でツリー(工種、種別、細別)及び単価のコピーを可能にしました。
E本体で施工単価1枚の印刷機能を追加しました。
F労務区分の名称変更(昼間・夜間等)を可能にしました。
G積み上げた設計書内での資材、労務、損料等の項目別一覧表示と単価修正を可能にしました。
H鋼橋工場製作の間接工事費計算に対応しました。
2011.09.01
「土留工の設計 Ver5」
鋼材データ管理画面に「横矢板(軽量鋼矢板)」を追加しました。
2011.08.17
「固有周期の計算Ver3」
@上部工の鋼橋においてヤング係数比を固定値から入力値に改善しました。
「重力式橋台の設計Ver3」
@ウイングの設計で左右のウイングで鉄筋の被りの入力を可能にしました。
Aウイングの設計土圧で水平力としてcosδ(水平成分)を乗じるかどうかを選択にしました。
Bパラペットの落橋防止の押抜きせん断照査で踏掛受台を考慮するかの選択ボタンを追加しました。又、せん断抵抗線が切れる場合はメッセージを出し、切れた状態での抵抗面積を計算するようにしました。
「箱式橋台の設計Ver2」
@ウイングの設計土圧で水平力としてcosδ(水平成分)を乗じるかどうかを選択にしました。
Aパラペットの落橋防止の押抜きせん断照査で踏掛受台を考慮するかの選択ボタンを追加しました。又、せん断抵抗線が切れる場合はメッセージを出し、切れた状態での抵抗面積を計算するようにしました。
B安定計算において上載死荷重を浮力考慮時に考慮するかの有無を選択にしました。
「弾塑性法による土留工の設計Ver3」
@設計条件の中の過載荷重の入力を、基準のGLからではなくGLから下がった位置からかけれるように改善しました。
2011.08.01
「土留工の設計Ver5」
@仮設構造物設計要領(首都高速道路株式会社)H.19.9改定版に対応しました。
Aボイリングの検討で、土留壁の形状に「直線」を加え、計算方法を「テルツアーギ式」、「形状係数:λの直接入力」の2つを追加しました。
Bヒービングの検討で、「安全率の判定位置」について、「必要安全率を満足できる根入れ長算出時」にすべり範囲の条件を緩和するようにしました。
C親杭横矢板の板厚計算で、設計土圧算出の際の数式を入れるようにしました。
D支保工の「切梁」、「火打ち」の計算で、結果画面より各段の「軸力を考慮する荷重負担幅」を変更入力して再計算できるようにしました。
E中間杭、土留壁支持力の計算で、施工方法を「プレボーリング(モルタル充填)」にした時の杭先端地盤を「砂質土」、「粘性土」に選択できるようにしました。
(尚、A、B、Eの適応については、各指針ごとに変わります。)
「逆T式橋台の設計Ver3」
@安定計算において上載死荷重を浮力考慮時に考慮するかの有無を選択にしました。
Aウイングの設計土圧で水平力としてcosδ(水平成分)を乗じるかどうかを選択にしました。
Bパラペットの落橋防止の押抜きせん断照査で踏掛受台を考慮するかの選択ボタンを追加しました。又、せん断抵抗線が切れる場合はメッセージを出し、切れた状態での抵抗面積を計算するようにしました。
「重力式橋台の設計Ver3」
@上載荷重(活荷重)による土圧を常時活荷重無視時、架設時にも考慮出来るように選択にしました。
A安定計算において上載死荷重を浮力考慮時に考慮するかの有無を選択にしました。
Bパラペットの計算に群集荷重を考慮できるようにしました。
「SUPER ESCON PlusVer1.5」
@ツリーで任意の場所を選択している場合、『体系追加』ボタンを押したとき、続きを選択できるようにその任意の場所のツリーを表示するようにしました。
AEXCEL出力式有りで、「施工単価出力しない」機能を可能にしました。
2011.07.19
「逆T式橋台の設計Ver3」
@ウイングの設計で任意側圧の入力を追加しました。
Aたて壁の設計に死荷重時を追加しました。
Bパラペットの計算に群集荷重を考慮できるようにしました。
Cウイングの設計で左右のウイングで鉄筋の被りの入力を可能にしました。
2011.07.01
「固有周期の計算Ver3」
基礎工の杭基礎の地盤データ入力数を30層に拡大しました。
2011.05.17
「等流・不等流の計算Ver3」 「等流の計算Ver3」 「不等流の計算Ver3」
U型断面のハンチ形状入力で、「ハンチ斜め幅」を0入力できるように改善しました。
2011.05.17
「RC橋脚の設計Ver3」
@最大最小鉄筋の終局釣合い鉄筋量の計算を微小断面分割で計算できるようにしました。
A柱の許容応力度法で矩形柱の面取り断面で周面鉄筋考慮/無視の選択ボタンを追加しました。
2011.04.19
「ボックスカルバートの耐震設計Ver3」「ボックスカルバートの耐震設計Ver2」
縦方向の継ぎ手の検討で「液状化に伴う地盤沈下による屈曲角」を算出して自動的に次の「地盤沈下による抜け出し量の計算」時に前の屈曲角を連動させて計算するように、「直接入力」、「計算値」の選択ボタンを付けました。
2011.04.19
「RC橋脚の設計Ver3」
柱の許容応力度照査で中空矩形断面柱の周面鉄筋を無視できるように改善しました。
2011.03.31
グラウンドアンカーの設計
アンカーの計算結果画面で各条件を一旦、変更して計算し保存できるように「データ保存」ボタンを付けました。
尚、保存された値は、計算実行を行ったデータを優先して呼び出されます。
2011.03.16
ボックスカルバートの耐震設計Ver3
地震時の地盤バネの設定で、「計算指定」の入力に地盤バネを頂版に考慮するか、考慮しないかの選択ボタンを付けました。
プレキャストボックスのPC部材のせん断照査で、せん断割増係数(Cn、Ce、Cpt)を考慮できるようにしました。計算指定入力で、RC部材、PC部材に分けて考慮するか、考慮しないかの選択ボタンを付けています。
2010.12.16
「杭基礎の安定計算(下部・擁壁共通)Ver4.1」
現バージョンと同様のプログラムを使用し、機能限定版としてリニューアルアップしました。
2010.11.29
固有周期の計算 Ver.3
基礎工の直接基礎に耐震設計地盤面入力を追加しました。
基礎工の既成杭の杭定数を改善しました。
2010.11.15
ボックスカルバートの設計 Ver.3.1
従来型カルバートの計算(常時)に加え、レベル1地震動の照査(断面方向、縦方向、ウイング)に対応いたしました。
(「ボックスカルバートの設計 Ver.3」をお持ちのユーザー様は、最新アップデートプログラムページ又は自動アップデートツールより無償で「Ver.3.1」へ機能アップして頂けます。)
 
 
2010.09.15
「杭基礎の耐震設計 Ver.4」
終局以降に生じる応答変位時を認めるかの選択ボタンを追加しました。
(以前は、画面にメッセージを出して判断はユーザーに委ねて計算はそのまま流していました。)
2010.08.09
「SECT-RC RC断面設計 Ver6」
限界状態設計と耐震設計の出力を改善しました。
「深礎杭の設計 Ver5」
引抜きが生じた場合の杭の鉛直バネの設定を選択できるようにしました。
2010.06.16
「落橋防止壁の設計
参考文献「既設橋梁の耐震補強工法事例集」の正誤表により改善しました。
「既設橋脚の補強設計 Ver2
参考文献「既設橋梁の耐震補強工法事例集」の正誤表により改善しました。
2010.05.31
「SECT-RC RC断面設計Ver6」
鉄筋材料のD6を追加しました。
2010.01.18
「ボックスカルバートの耐震設計 Ver2」
応答変位荷重を各ピッチごとの深度(頂版軸線〜底版軸線)に直接入力できる機能を付けました。
2009.12.18
「土木工事積算 SUPER ESCON Plus」
新体系の細別又は旧体系の工種又は種別の数量表示を、1式表示か単価表示の選択を行えるようにしました。
2009.12.14
「既設橋脚の補強設計 Ver2」
鋼板巻き工法で鋼板の厚みを小数点1位まで入力可能にしました。
2009.12.01
「杭基礎の耐震設計 Ver4」
鋼管杭、鋼管ソイルの断面定数に「計算」ボタンを配備しました。
2009.11.17
「液状化の検討」
建築基礎構造設計指針に対応しました。
2009.11.05
「重力式橋台の設計 Ver3」
固有周期の入力桁数を少数3桁まで入力できるように改善しました。
2009.10.19
「落橋防止壁の設計」
軸方向の変位制限壁の設計を追加しました。
「既設橋脚の補強設計 Ver2」
軸方向の変位制限壁の設計を追加しました。

2009.08.03

「杭基礎の設計T Ver4」
H鋼のサイズ「100」「125」「175」を追加しました。
2009.07.22
「既設橋脚の補強設計 Ver2」
dのみの入力で配筋が可能としました。
2009.06.30
「深礎杭の設計 Ver4.1」
底面せん断抵抗の詳細出力にコメントを追加しました。
2009.06.15
「重力式擁壁の設計 Ver4」
「宅地防災マニュアルの解説」及び「擁壁構造設計指針」選択時に「大地震時」、「中地震時」を検討できるようにしました。また、支持地盤1で「極限支持力の計算」を追加しました。
2009.06.02
「U型擁壁の設計 Ver2」
設計調書作成機能を追加しました。
2009.05.21
「逆T式橋台の設計 Ver3」
レベル2の杭基礎底版の最小鉄筋照査で出力選択を追加しました。「付根のみ」「全断面」で選択できます。
「RC橋脚の設計 Ver3」
@梁の水平方向照査で反力が「0」入力の場合、地震時のみ照査するように改善しました。
Aレベル2の杭基礎底版の最小鉄筋照査で出力選択を追加しました。「付根のみ」「全断面」で選択できます。
2009.04.28
「杭基礎の耐震設計 Ver4」
@RC仮想断面照査の概略出力を追加しました。
A杭体耐力照査結果で「NG」の表現を「降伏」と表現を変更しました。