橋梁下部工

  • 固有周期の計算Ver.5

    「道路橋示方書 Ⅴ耐震設計編(平成29年7月 国土交通省)」に基づき、固有周期の計算/桁かかり長の計算による耐力照査から構成されています。

  • 固有周期の計算(H24年道示版)

    「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編(平成24年3月)」に基づき、固有周期の計算/桁かかり長の計算/反力分散沓の設計/等価線形化法による耐力照査から構成されています。

  • 逆T式橋台の設計Ver.4

    作用力の計算、杭基礎の安定計算、直接基礎の安定計算、部材設計から構成されています。

  • 重力式橋台の設計Ver.4

    作用力算定、直接基礎の安定計算、杭基礎の安定計算、部材設計から構成されています。

  • 箱式橋台の設計Ver.3

    杭基礎の安定計算、直接基礎の安定計算、部材設計から構成されています。

  • RC橋脚の設計Ver.5.1

    作用力の算定、直接基礎の安定計算、杭基礎の安定計算、梁の設計、柱の設計、底版の設計から構成されています。

  • 既設橋脚の補強設計Ver.3

    「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」に基づき、RC橋脚の補強設計を行います。

  • 落橋防止壁の設計Ver.2

    「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」に基づき、落橋防止対策を行います。