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落橋防止壁の設計

定価 52,500円(税込)

落橋防止対策として、「けたかかり長の照査」、「沓座拡幅」、「落橋防止壁」、「変位制限壁」の設計ができます。

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製品概要

システム概要

本システムは、「既設橋梁の耐震補強工法事例集」を参考に「道路橋示方書・同解説X耐震設計編」に基づき、落橋防止対策を行うソフトです。

パフォーマンス

沓座拡幅設計 落橋防止壁の設計 変位制限壁の設計

動作環境

OS Windows2000・XP・Vista・7
ハードディスク 40MB以上
メモリ容量 64MB以上
プロテクト USB
その他 Internet Explorer6以上

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適用基準・参考文献

適用基準

『道路橋示方書 同解説W 下部構造編』 平成14年3月 (日本道路協会)
『道路橋示方書 同解説V 耐震設計編』 平成14年3月 (日本道路協会)
『既設橋梁の耐震補強工法事例集』 平成17年4月 (海洋架橋・橋梁調査会)

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機能および制限

主な機能

  1. 落橋防止対策フロー
  2. 落橋防止対策フロー図
  3. 沓座拡幅現状照査
    必要沓座幅を計算して、既設橋脚が満足しているか照査を行います。
  4. 落橋防止壁 図1 落橋防止壁 図2
  5. 沓座拡幅
    RCによる拡幅と鋼製ブラケットによる拡幅ができます。
  6. 図13 図14
  7. 落橋防止壁
    1. 落橋防止壁と変位制限壁の設計ができます。
    2. 落橋防止壁は選択により耐力照査と許容応力度照査が行えます。
    3. 図15

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